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  • 青木 義則(アオキ ヨシノリ)

    PwCアドバイザリー合同会社 パートナー IBM東京基礎研究所でソフトウェア技術の研究開発に従事。 その後、外資系戦略コンサルティングファーム、独立系投資会社を経て、プライスウォーターハウスクーパース株式会社に入社(現PwCアドバイザリー合同会社)。 M&A戦略、事業戦略、成長戦略、新規事業、コーポレートベンチャリング、オペレーション改革、R&D改革、企業再生など幅広い経験と実績を持つ。

  • 青柳 智士(アオヤギ サトシ)

    株式会社VOYAGE GROUP 取締役CCO スマートフォン事業兼人事統括 1979年、神奈川県出身。2002年武蔵野美術大学卒業後、インテリアメーカー、株式会社サイバーエージェントを経て、2008年株式会社ECナビ(現VOYAGE GROUP)へ入社。ショッピング事業本部長を務め、2009年より同社取締役CCO(Chief Culture Officer)に就任。現在は、社内外でのブランディング構築・強化をミッションとして、人事やコーポレートデザインを担当する一方、スマートフォン関連事業領域や新規事業領域、無料シェアオフィス「BOAT」の担当役員も務める。

  • 赤塚 諭(アカツカ サトシ)

    株式会社リクルートテクノロジーズ ビッグデータ部 1986年生まれ。関西学院大学大学院理工学研究科修了後、大日本印刷でレポーティング業務やBIツール導入支援業務に従事。2014年11月より株式会社リクルートテクノロジーズにて、リクルートグループに対して、データ面での意思決定支援業務に従事。

  • 秋岡 和寿(アキオカ カズトシ)

    ピクスタ株式会社 戦略人事部長 神戸大学経営学部卒業後、2002年住友電気工業株式会社に入社し、法人営業職、生産企画職として従事。2005年に株式会社グロービスに転職し、法人営業職リーダー、コンサルタントを経験し、MBAを取得。2014年より、写真・イラスト・動画といったデジタル素材のオンラインマーケット事業を展開する、ピクスタ株式会社へ。人事部長、経営企画部長を経て、現在は戦略人事部長を務める。

  • アグスティン・ヒメネス(Designit)(アグスティン・ヒメネス)

    Designit Tokyo デザイン・ディレクター 経営学および歯学を経て、過去15年に渡り、ヨーロッパおよびアジア各地において、メディア、テレコム、IT、金融、ヘルスケア、公共など幅広いクライアントのデザインやデジタル・サービスのプロジェクトに携わっている。 Designit グローバル戦略デザインファーム 大局を捉えながらクリエイティビティーとテクノロジーを組み合わせ、企業や社会の変化と成長を促進する。全てのものが、人のニーズに沿ってデザインされている「ヒューマン・シェイプド・ワールド」の世界を目指している。 世界12のオフィスにまたがる420人以上のデザイナー、リサーチャー、そして戦略デザイナーたちが、日々の生活、仕事、ビジネスを向上させるようなプロダクト、サービス、そして経験を生み出している。

  • 朝井 大介(アサイ ダイスケ)

    LINE株式会社 技術戦略室 1981年生まれ。東京大学大学院工学系研究科修了後、NTT研究所にてHCI分野研究に従事。米国MIT AgeLabでの高齢者向けコミュニケーション支援研究を得て、楽天株式会社に入社。2015年3月よりLINE株式会社にて、複数のサービス企画開発に従事。

  • 浅川 伸一(アサカワ シンイチ)

    AI研究者・東京女子大学情報処理センター助手

  • 朝比奈 宏(アサヒナ ヒロシ)

    三井不動産株式会社 日本橋街づくり推進部 事業グループ 統括 一般社団法人ライフサイエンス・イノベーション・ネットワーク・ジャパン 事業部次長

  • 浅見 正弘(アサミ マサヒロ)

    富士フイルム株式会社 知的財産本部 取締役 執行役員 知的財産本部長

  • 安宅 和人(アタカ カズト)

    ヤフー株式会社 チーフストラテジーオフィサー(CSO)

  • アダム・バック(アダム・バック)

    Blockstream Corp. 社長 兼 共同創業者 1995年以来、電子決済プロトコルの先進的暗号作成に携わっており、ビットコインに用いられる「hashcash proof-of-work」及び「分散型マイニング方式」の発明者でもある。また、Credlibを実装した開発者であり、ノキア社、クレデンティカ社(後にマイクロソフトが買収)の電子決済顧問を経験している。 また、同氏はゼロノレッジシステム社にてTorの前身であるフリーダムネットワークの開発を行ったアーキテクト、暗号研究者でもある。加えてoneID社、Vmware社、QWcap社など大手セキュリティー会社の技術顧問を経験しており、最近ではPicorp社を共同創業、顧客管理部門DechoのCSOを務め、EMCによって買収された。 エグゼター大学分散システムとコンピューターサイエンス博士課程を修了。

  • アリサン・アトヴァー(アリサン・アトヴァー氏)

    Novo Nordic Senior UX designer FrogやPropelland Designなど世界的なデザインコンサルティング会社でディレクターを務め4カ国、9年以上の経験を持つ。California College of ArtsやCopenhagen Institute of Interaction Designなど教育機関での講義の実績も豊富。リサーチャー、デザイナー、コンサルタントとさまざまな顔と経験を持つ。組織におけるイノベーションの役割について探求を続けている。

  • 有須 晶子(アリス ショウコ)

    上智大学外国語学部英語学科卒業。翻訳会社、編集プロダクション勤務を経て、現在はフリーランスの編集者・翻訳者・ライター。

  • Alastair Breward(アリステル・ブルワード)

    2005年にAmadeus Capital Partners LimitedのCOOに就任。ITコンサルタントと弁護士の経験から、ファンド構築、法務、IR、財務、コンプライアンス等を担当。

  • アルン・スンドララジャン (アルン・スンドララジャン )

    ニューヨーク大学スターン・スクール教授、シェアリングエコノミー研究の第一人者 インド工科大学卒業後に渡米し、国境を超えた活躍をしている。これまでに30本以上の論説記事をニューヨーク・タイムズ、フィナンシャル・タイムズ、ル・モンドなど各国の新聞や雑誌に寄稿するほか、学会誌に論文が50本以上掲載されている。各国の国際フォーラムにも250回以上招聘され、講演やパネルディスカッションを行っている。

  • アレックス・カステラルノ(アレックス・カステラルノ)

    Dropbox, Inc. Head of Innovation and Design

  • 安西 洋之(アンザイ ヒロユキ)

    モバイルクルーズ株式会社代表取締役。 上智大学文学部仏文科卒業後、いすゞ自動車入社。欧州自動車メーカーへのエンジンなどのOEM供給ビジネスを担当後、独立。1990年よりミラノと東京を拠点としたビジネスプランナーとして欧州とアジアの企業間提携の提案、商品企画や販売戦略等に多数参画している。国際交渉のシナリオ立案とデザイン企画を得意としている。また、海外市場攻略に役立つ異文化理解アプローチ「ローカリゼーションマップ」を考案し、執筆、講演、ワークショップ等の活動を行っている。

  • entrepedia(アントレペディア)

    ベンチャーと投資家をつなぐコミュニティー「entrepedia」では、起業家のための様々なサービスを展開しています http://entrepedia.jp/home

  • アーロン・レヴィ(アーロン・レヴィ)

    Box, Inc. co-founder & CEO 1985年生まれ。南カリフォルニア大学在学中の2005年に友人のディラン・スミスとともにクラウドストレージサービスのBoxを創業。製品とプラットフォーム戦略をリードし、事業を急成長させる。2013年、米フォーチュン誌の特集「40歳以下のビジネス界のトップスター40人」に選出。2015年1月、BoxはNYSE上場。全世界で45,000社がBoxのサービスを利用している。

  • 飯石 藍(イイイシ アイ)

    公共R不動産 コーディネーター

  • 飯田 泰之(イイダ ヤスユキ)

    経済学者・明治大学政治経済学部准教授

  • 池上 真之(イケガミ マサユキ)

    サクラス株式会社 代表取締役 ユーゴスラビア生まれ。アメリカ在住だった中学生時代にプログラミングで受賞し、学生時代を通じてプログラミングに熱中する。慶応義塾大学理工学部を卒業後、外資系コンサルティングファーム「A.T.カーニー」に入社。様々な業界のコンサルティングを手がけた後、DeNAとNTTドコモの合弁会社「エブリスタ」の立ち上げに携わり、同社代表取締役社長に就任。『王様ゲーム』『奴隷区』などメガヒット作を次々と生み出し、スマホ小説ブームを作る。15年3月末に退任し、放送局や出版社のデジタル戦略コンサルティング企業、サクラスを創業。 主な著書に『会社を辞めて年収が上がる人、下がる人 ~ヒットメーカーが教える「格差社会の生存戦略」~』(小学館・2016年)

  • 池田 武央(イケダ タケヒロ)

    Seymourpowell シニアデザイナー、デザインストラテジスト フィンランドのアアルト大学にてIndustrial & Strategic Design修士課程終了後、現職。新商品開発とブランド戦略を中心にグローバル企業に対するコンサルティングプロジェクトを手がける。欧州を拠点とする日本人として、シーモアパウエルでの業務に加え日本の中小企業や伝統工芸の欧州進出事業の支援や、経済産業省、文部科学省、英国王立芸術大学(RCA)等でゲストスピーチやレクチャーを行っている。

  • 池見 幸浩(イケミ ユキヒロ)

    株式会社grooves 代表取締役 2004年3月、株式会社groovesを設立。ITエンジニア向けコミュニティ「Forkwell」、キャリア支援サービス「Forkwell Jobs」、約400社の中小紹介会社と3,600社以上の求人企業を繋ぐ国内最大級のクラウドリクルーティングサービス「クラウドエージェント」を提供している。また、2015年1月には人材採用領域における人工知能やビッグデータ解析技術の活用に関する研究を行う「groovesHRTech研究所」を設立。

  • 砂金 信一郎(イサゴ シンイチロウ)

    日本マイクロソフト エバンジェリスト

  • 伊佐山 元 (イサヤマ ゲン)

    共同創業者兼CEO, WIL 東京生まれ。95年にスタンフォードの学生と3人でウェブデザインとコンサルを行うArch Pacificを創業。97年東京大学法学部卒業後、日本興業銀行に入行。大阪で法人営業、本社で市場業務に従事。2001年よりスタンフォード大学ビジネススクールに留学。2003年より、米大手ベンチャーキャピタルのDCM本社パートナーとして、インターネットメディア、モバイル、コンスーマーサービス分野への投資を担当。シリコンバレーと日本を中心に、ベンチャー企業の発掘と育成をしてきた。日本にベンチャー精神を普及させるため、日経電子版テクノロジー欄で、コラム『シリコンバレーの風』を、東洋経済オンラインで『黒船起業家がセカイを変える』を連載中。

  • 伊崎 洋児(イザキヨウジ)

    京都大学理学部卒業。米国ダートマス大学タックスクール経営学修士。 20 年以上のビジネス経験の中、10 年以上に渡りデジタルメディア事業に携わる。 ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社では、ビジネスディベロップメント統括としてデジタルビデオ関連など数々のプロジェクトを指揮し、ビー・ビー・ケーブル株式会社(ソフトバンクグループ)、ブロードメディア株式会社では、ゼネラルマネージャーとして映像配信サービスの立ち上げおよびマネジメントに従事。 ブーズ・アンド・カンパニー株式会社では、大手メディア、テクノロジー企業等に対する経営コンサルティングに携わり、アンダーセン・コンサルティング(現アクセンチュア)では、企業向け IT コンサルティングに従事。2014年ブライコーブ株式会社のCEO兼代表取締役社長に就任。

  • 石川 伸明(イシカワ ノブアキ)

    広告・マーケティング関係の情報誌の編集・取材に18年。マス広告とネットを使ったコミュニケーション、リサーチ、昔ながらの広報、今どきのPRにも広く浅くかかわる

  • 石川 善樹(イシカワ ヨシキ)

    予防医学研究者/Campus for H共同創業者/Habitech研究所長 1981年、広島県生まれ。東京大学医学部健康科学科卒業、ハーバード大学公衆衛生大学院修了後、自治医科大学で博士(医学)取得。「人がより良く生きるとは何か」をテーマとした学際的研究に従事。専門分野は、予防医学、行動科学、計算創造学、マーケティング、データ解析等。講演や、雑誌、テレビへの出演も多数。NHK「NEWS WEB」第3期ネットナビゲーター。著書に『疲れない脳をつくる生活習慣』(プレジデント社)、『最後のダイエット』、『友だちの数で寿命はきまる』(ともにマガジンハウス社)、『健康学習のすすめ』(日本ヘルスサイエンスセンター)がある。

  • 石倉 洋子(イシクラ ヨウコ)

    一橋大学名誉

  • 石塚しのぶ(イシヅカ シノブ)

    南カリフォルニア大学オペレーション・リサーチ学科修士課程修了。米国企業で経験を積んだのち、1982年に日米間のビジネス・コンサルティング会社、ダイナ・サーチ(Dyna-Search, Inc.)をカリフォルニア州ロサンゼルスに設立。米優良企業の研究を通し、日本企業の革新を支援してきた。近年は、生活者主体の時代に対応する経営革新手法として、「コア・バリュー経営」を提唱。社員も顧客もハッピーで、生産性の高い会社を目指す志の高い経営者を対象に、コンサルティング・執筆・講演を精力的に行っている。主な著書に、『ザッポスの奇跡 改訂版 ~アマゾンが屈した史上最強の新経営戦略~』(廣済堂出版)、『未来企業は共に夢を見る ―コア・バリュー経営―』(東京図書出版)などがある。

  • 出雲 充(イズモ ミツル)

    株式会社ユーグレナ 代表取締役社長 2005年8月に株式会社ユーグレナを創業し、代表取締役社長に就任。同年12月に、世界でも初となる微細藻類ユーグレナ(和名:ミドリムシ)の食用屋外大量培養に成功。また、内閣の知的財産戦略本部「知的財産による競争力強化・国際標準化専門調査会」委員(2010年)、経済産業省・農林水産省ミラノ国際博覧会日本館基本計画策定委員会(2012年~)、東京大学大学院工学系研究科非常勤講師(2013年)、金融庁金融審議会専門委員(2013年)を歴任。 1998年に東京の駒場東邦高校から東京大学文科三類入学。在学中に米国スタンフォード大学で開催された「アジア太平洋学生起業家会議」の日本代表を務め、3年進学時に農学部に転部。2002年に東京大学農学部農業構造経営学専修課程卒業後、東京三菱銀行に入行。退職後、米バブソン大学「プライス・バブソンプログラム」修了、経済産業省・米商務省「平沼エヴァンズイニシアティブ訪米ミッション」委員を務めた。

  • 一般財団法人ベンチャーエンタープライズセンター(イッパンザイダンホウジンベンチャーエンタープライズセンター)

    日本のベンチャー企業の発展を支援することを目的とし、1975年に通商産業大臣(現経済産業大臣)の認可を受けて設立された財団法人。2010年度までは、ベンチャー企業の銀行借入への保証業務を実施していた。現在は、ベンチャーキャピタル等投資動向調査等の「調査・情報提供」、特定の課題に関する調査研究を通じた「政策提言」、および、起業家と支援者の交流を促進するための「起業環境整備」等の起業支援事業活動を行い、意欲あるベンチャー企業の創出と発展を支援している。

  • 伊藤 英太郎(イトウ エイタロウ)

    株式会社日立製作所 研究開発本部東京社会イノベーション協創センタ リーダ主任デザイナー

  • 伊藤 かつら(イトウ カツラ)

    日本マイクロソフト 執行役員/デベロッパーエバンジェリズム統括本部長

  • 伊藤 穰一(イトウ ジョウイチ)

    株式会社デジタルガレージ 共同創業者 / MITメディアラボ所長

  • 伊藤 英明(イトウ ヒデアキ)

    株式会社ヴァル研究所 Business Development Dept. 所属。 東京工芸大学大学院芸術学研究科メディアアート専攻修士課程修了(芸術学)。2004年株式会社ノーバス(現U'eyes Design)に入社。2010年HCD-Net認定 人間中心設計専門家資格を取得。2014年より現職。ユーザーエクスペリエンスデザイン、人間中心設計のスペシャリストとして、その啓蒙と実践、および事業開発業務に従事。NPO法人 人間中心設計推進機構(HCD-Net)正会員。 共著書に『HCDライブラリー第3 巻 人間中心設計の国内事例』(2014, 近代科学社)がある。

  • 伊藤 豊(イトウ ユタカ)

    スローガン株式会社 代表取締役社長(CEO & Founder) 1977年11月に栃木県河内郡(現・宇都宮市)に生まれる。1996年私立開成高校卒業後、東京大学理科一類へ。その後、文転し、文学部行動文化学科心理学専修課程を卒業。2000年に日本IBMに入社。システムエンジニア、関連会社にて新規ビジネス企画・プロダクトマネジャーを経て、本社のマーケティング部門にてプランニングワークに従事。2005年末にスローガンを設立。「人の可能性を引き出し、才能を最適に配置することで、新産業を創出し続ける」をミッションに、新興成長企業への成長支援をヒューマンキャピタルを軸に実施。2014年より投資事業を立ち上げ起業支援もおこなう。協力した著書に、『大手を蹴った若者が集まる知る人ぞ知る会社』(朝日新聞出版)がある。

  • 伊藤 嘉盛(イトウ ヨシモリ)

    イタンジ株式会社 代表取締役CEO 1984年生まれ。早稲田大学大学院ファイナンス研究科修了。父も兄も不動産業という生粋の不動産一家に生まれ育ち、幼少期より不動産に関するノウハウを 叩き込まれる。大学卒業後、大手不動産管理会社に入社し、賃貸管理業の受託営業を担当。2008年に、たった1人で独立し、都心の不動産仲介業務を行う不 動産会社を設立。わずか4年間で都内3店舗(日本橋、麻布、渋谷)まで事業を拡大。その後、上場企業グループ会社へのバイアウトを実現。仲介業務を自ら行 う中で業界の非効率性を痛感し、業界変革への熱い志を立てる。2度目の起業として、2012年6月、共同創業者としてイタンジ株式会社を設立。

  • 伊藤 真美(イトウ マミ)

    フリーランスのエディター&ライター。もともとは絵本の編集からスタートし、雑誌、企業出版物、PRやプロモーションツールの製作などを経て独立。ビジネス系を中心に、カタログやWebサイト、広報誌まで、メディアを問わずコンテンツディレクションを行っている。

  • 稲積 憲(イナヅミ ケン)

    NHNテコラス株式会社 代表取締役社長

  • 井上 研一(イノウエ ケンイチ)

     ITCA認定ITコーディネータ。 アルティザンエッジ合同会社 代表社員・CEO ITコーディネータ協会届出組織 ITC-Neo研究会 代表。著書に『はじめてのWatson』(リックテレコム)

  • 井上 功(イノウエ コウ)

    株式会社リクルートマネジメントソリューションズ エグゼクティブプランナー 1986年リクルート入社。採用、人材開発領域でのソリューション実績多数。1997、98年と全社マネージャMVP受賞。2002年よりHCソリューション部にて人と組織に関する経営課題の解決に従事。2012年より現職。近年のテーマはイノベーション創出。イノベーション、マーケティング、企業変革、ブランディング等の分野で、国際基督教大学を始めとする教育機関、国土交通省等の中央官庁・地方自治体・企業等での講演実績多数。著書に『リクルートの現場力』『なぜ「エリート社員」がリーダーになると、イノベーションは失敗するのか』(ダイヤモンド社)がある。

  • 井上 高志(イノウエ タカシ)

    株式会社ネクスト 代表取締役社長 / 新経済連盟 幹事 1968年生。青山学院大学経済学部卒。新卒入社した株式会社リクルートコスモス(現、株式会社コスモスイニシア)勤務時代に「不動産業界の仕組みを変えたい」との強い想いを抱き、1997年独立して株式会社ネクストを設立。インターネットを活用した不動産情報インフラの構築を目指し、不動産・住宅情報サイト『HOME’S(ホームズ)』を立ち上げ、掲載物件数No.1のサイトに育て上げる。2011年からは『HOME’S』のアジア展開にも着手し、タイ、インドネシア、台湾へ出資。2014年には世界最大級のアグリゲーションサイトを運営するスペインのTrovit Search, S.Lを子会社化。日本のみならず欧米・アジア・アフリカの43か国にサービスを展開し、情報インフラの構築を進め、国籍や言語に関わらずスムーズに住み替えができる仕組み創りを目指す。

  • 井上 智洋(イノウエ トモヒロ)

    駒澤大学経済学部講師 慶應義塾大学環境情報学部卒業、早稲田大学大学院経済学研究科博士課程単位取得退学。2015年4月から現職。博士(経済学)。専門はマクロ経済学、貨幣経済理論、成長理論。著書に、『新しいJavaの教科書』、『リーディングス政治経済学への数理的アプローチ』(共著)などがある。

  • 井上 美穂(イノウエ ミホ)

    麗澤大学外国語学部を卒業後、専門商社に就職。OLとして勤務する傍ら、ライターとしての活動を開始。次第に旅行ビジネスとITに関心を持つようになり、日本の旅行系スタートアップにインターンシップ生として参画。その後、さらに旅行ビジネスとITへの関心を深めるべく、タイに半年間、短期留学。留学中はタイのスタートアップ企業を取材し、タイ人が立ち上げたテック系メディアにて日本語で現地の情報を発信し続けた。現在は、主に東南アジアのテクノロジー事情、国内の先端技術(AI、ロボティクスなど)に関する記事を執筆。英語記事の翻訳も行う。好奇心旺盛な社交家。

  • 井上 裕太(イノウエ ユウタ)

    Startup Studio事業責任者 QUANTUM Inc. 慶應義塾大学卒業後、マッキンゼーで日米欧の顧客への経営コンサルティングに従事。被災した若者のリーダーシップ育成支援を行う財団法人の創設・経営を経て、独立。 日米で航空・教育・人材・デジタルマーケティング・不動産等の新事業創出支援、スタートアップの経営支援を実施。WIRED誌の北米特派員も兼任し、Y Combinatorのデモデイなどを取材。また文部科学省のプロジェクト・オフィサーとして官民協働海外留学支援制度の立ち上げにも参画。 現在はQUANTUMでオープンイノベーションによって事業開発を加速させるStartup Studio事業の責任者を務める。コーポレート・アクセラレータープログラムの企画運営、イノベーション・コンサルティング、大企業及びスタートアップとの共同事業開発プロジェクトを統括。 St. Gallen SymposiumによりLeaders of Tomorrow (Knowledge Pool)に選出。Incubate Fundのフェロー、Startup Leadership Program 東京チャプターのメンター・審査員、Startup Weekendのコーチなども務める。

  • 亥子 友基(イノコ トモキ)

    アクセンチュア株式会社 デジタルコンサルティング本部 アナリティクスグループ シニア・マネジャー 金融、小売、製造業を中心に、BI/DWH/Analyticsの要件定義~構築~運用の一気通貫でのシステム構築や、仮説立案~分析~実行の分析プロジェクトを数多く経験している。

  • 庵原 悠(イハラ ユウ)

    株式会社岡村製作所

  • 井庭 崇(イバ タカシ)

    慶應義塾大学総合政策学部准教授。博士(政策・メディア)。専門は、パターン・ラン ゲージ、システム理論、創造技法。マサチューセッツ工科大学(MIT)スローン経営大学院 Center for Collective Intelligence 客員研究員等を経て、現職。編著書・共著書に『複雑系入門――知のフロンティアへの冒険』(NTT出版、1998年)、『[リアリティ・プ ラス]社会システム理論――不透明な社会を捉える知の技法』(慶應義塾大学出版会、2011 年)、『[パターン・ランゲージ・ブックス]プレゼンテーション・パターン――創造を誘 発する表現のヒント』(慶應義塾大学出版会、2013年、2013年度グッドデザイン賞受賞)、『[リアリティ・プラス]パターン・ランゲージ―創造的な未来をつくるための言語』(慶應義塾大学出版会、2013 年)など。

  • 今津 美樹(イマズミキ)

    WinDo’s 代表、明治大学リバティアカデミー講師、IT アナリスト NTT における通信およびAI 関連ソフトの開発をはじめ、米国系IT 企業にてマーケティングスペシャリストとしての長年の実績と20 カ国以上におよぶグローバルでの経験を活かし、マーケティングアウトソーサー ウィンドゥースを設立、代表を務める。 また、株式会社リンクステーションほか社外取締役を歴任。 IT を活用したマーケティングに関する講演・企業研修など幅広く活動し、IT アナリストとしてラジオ解説、執筆活動・解説・書評等多数。 BMG およびBMY ワークショップのファシリテーターとして国内外の数多くの企業研修を手掛けるほか、Business Model You 日本代理店として原著者ティム・クラークと日本におけるBusiness Model Youの普及推進やコースの提供を行う。

  • 入矢 真一(イリヤ シンイチ)

    ソニー株式会社 チーフアートディレクター VAIO®やスマートフォンのアプリ、モバイルデバイスやカーナビなど数多くの商品のUIデザインを担当した後、2012年にインタラクションデザイン領域のチーフアートディレクターに就任。既存商品領域のみならず、研究開発領域のプロジェクトまで広くソニーのUXデザインに関わっている。

  • 入山 章栄(イリヤマ アキエ)

    早稲田大学ビジネススクール准教授 1996年慶應義塾大学経済学部卒業。98年同大学大学院経済学研究科修士課程修了。三菱総合研究所で主に自動車メーカーや国内外政府機関へのコンサルティング業務に従事した後、2003年に同社を退社し、米ピッツバーグ大学経営大学院博士課程に進学。2008年に同大学院より博士号(Ph.D.)を取得。同年より米ニューヨーク州立大学バッファロー校ビジネススクールのアシスタント・プロフェッサー(助教授)に就任。2013年から現職。専門は経営戦略論および国際経営論。 2012年に出版された著書『世界の経営学者はいま何を考えているのか』(英治出版) はベストセラーとなり、現在は『ダイヤモンド・ハーバード・ビジネス・レビュー』誌上にて長期連載「世界標準の経営理論」を掲載するなど、各種メディアでも積極的に活動している。

  • 岩佐 文夫(イワサ フミオ)

    株式会社ダイヤモンド社 ハーバード・ビジネス・レビュー編集長 1964年大阪府生まれ。1986年自由学園最高学部卒業。同年、財団法人日本生産性本部入職(出版部勤務)。2000年ダイヤモンド社入社、ハーバード・ビジネス・レビュー編集部。2004年書籍編集局に異動し書籍編集者に。2012年より現職。

  • 岩崎 成良(イワサキ シゲヨシ)

    Yahoo! JAPAN データサイエンティスト 1986年生まれ。2009年にYahoo! JAPANに入社。レコメンデーション・ターゲティングの開発などといったデータ利活用に継続して従事。2015年から現在にかけては、UX評価・分析を軸足とした業務に従事。

  • 岩嵜 博論(イワサキ ヒロノリ)

    株式会社博報堂/博報堂イノベーションデザイン ディレクター/ブランド・イノベーションデザイン局 イノベーションデザイン部 部長 博報堂において国内外のマーケティング戦略立案やブランドプロジェクトに携わった後、近年は生活者起点のイノベーションプロジェクトをリードしている。専門は、新製品・サービス開発、新規事業開発、UX戦略、ブランド戦略、マーケティング戦略、エスノグラフィ調査、プロセスファシリテーション。国際基督教大学(ICU)教養学部卒業、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修士課程修了、イリノイ工科大学Institute of Design修士課程修了。著書に『機会発見――生活者起点で市場をつくる』(英治出版)、共著に『アイデアキャンプ――創造する時代の働き方』(NTT出版)などがある。

  • 岩田 徹(イワタ トオル)

    株式会社アイディアポイント 代表取締役社長 東京大学大学院工学系研究科修了(工学修士)。A.T.カーニー、ローランドベルガーにて、製造業・IT業界を中心に営業、マーケティング、研究開発の業務改革、戦略策定コンサルティングに従事。その後、SAPジャパンに入社。マーケティング本部マーケットインテリジェンスにて、マーケットリサーチ、IR/ARを担当。2006年にファーストキャリアを設立し、若手を中心とした人材育成、研修の企画、営業、マーケティングに携わる。2012年に組織とヒトの創造性開発をテーマに、株式会社アイディアポイントを設立。コンサルタントとして、新規事業開発、新商品開発に携わる。 著書: 『スッキリと「考える」技術』 (2009年、共著) 『論理的なのに、できない人の法則』 (2012年、共著) 『システム×デザイン思考で世界を変える 慶應SDM「イノベーションのつくり方」』(2014年、共著)

  • イーモン・ケアリー(イーモン・ケアリー)

    Entrepreneur in Residence, Techstars & Christel Quek, VP of APAC, Brandwatch

  • ウェンディ・コップ(ウェンディ・コップ)

    非営利団体Teach For America(TFA) 代表 1967年生まれ。プリンストン大学卒業後、全米の優秀な大学卒業生を2年間、劣悪な環境下にある各地の公立学校に教師として送り込む非営利団体Teach For America(TFA)を立ち上げ、1990年から事業を開始。教育界における成果はもちろんのこと、プログラムが輩出した人材は多種多様な業界にて活躍している。2010年度には全米文系学生就職先人気ランキングで1位を獲得。ウェンディ・コップは2008年『タイム』誌の選ぶ世界の重要人物100人(「TIME 100」)にも選ばれた。日本における著書として、「いつか、すべての子供たちに――「ティーチ・フォー・アメリカ」とそこで私が学んだこと」(英治出版)や、「世界を変える教室――ティーチ・フォー・アメリカの革命」(英治出版)。

  • 上野 郁江(ウエノ イクエ)

    翔泳社で『キャズム Ver.2』、『成功するイノベーションは何が違うのか?』など、スタートアップの支援、イノベーションの創出を解説した書籍を世に送り出し、転身。現在は、複雑に絡み合う社会の問題や事象について、新しい視点で解決する”イノベーティブ思考”を広めている。文系出身のシステムエンジニア。むずかしい事柄を分かりやすい言葉に置き換えて説明することが得意。(株)インディージャパンパートナー。

  • 宇田川 元一(ウダガワ モトカズ)

    埼玉大学大学院人文社会科学研究科准教授 1977年東京都生まれ。2000年立教大学経済学部卒業。2002年同大学大学院経済学研究科博士前期課程修了。2006年明治大学大学院経営学研究科博士後期課程単位取得。 2006年早稲田大学アジア太平洋研究センター助手、2007年長崎大学経済学部講師、准教授、2010年西南学院大学商学部准教授を経て、2016年より現職。 専門は、経営戦略論、組織論。 主に欧州を中心とするOrganization StudiesやCritical Management Studiesの領域で、ナラティヴ・アプローチを理論的な基盤として、イノベーティブで協働的な組織のあり方とその実践について研究を行っている。2007年度経営学史学会賞(論文部門奨励賞)受賞。

  • 内田 友紀(ウチダ ユキ)

    株式会社リ・パブリック 共同代表 早稲田大学理工学部建築学科卒業。卒業後、株式会社リクルートにてメディアプロデューサーとして従事。2012年、イタリア・フェラーラ大学大学院Master Eco-Polisに留学しSustainable City Designを専攻。持続的な都市を包括的にデザインする人材育成を標榜するプログラムにて、イタリア・チリ・ブラジル・ ベトナム等で地域計画プロジェクトに携わる。同年ブラジル州政府の都市開発局にインターンシップ参加。国連サステナブル・シティ・アライアンスの州適用に向けた事例研究、導入メソッド開発、接続プログラムの検討等を行った。また、2012年より参加型ガイドブック「福井人」制作プロジェクトに発起人として参画。現在はThink/Do tankのRe:publicにて、地域/企業/大学などとともに、セクターを超えたイノベーションエコシステム構築等の事業に携わる。

  • 宇野 想一郎(ウノ ソウイチロウ)

    Uniface 代表取締役社長 14年サイバーエージェントへの内定後、複数の事業部でアルバイトを経験しながら、自主的に会社へ新規事業の提案を行う。15年入社と同時に、子会社Unifaceを設立、同社長に就任。

  • 馬田 隆明(ウマダ タカアキ)

    元マイクロソフトベンチャーズ エバンジェリスト。2015年5月から自主サバティカル中

  • 梅下 武彦(ウメシタ タケヒコ)

    コミュニケーションアーキテクト兼ブロガー。20世紀は広告代理店の傭兵マーケッター、21世紀はベンチャー企業のマーケティング責任者を歴任。現在、マーケティングコミュニケーション領域のアドバイザーとして活動をする一方、主にスタートアップ支援を行いつつSocialmediactivisとして活動中。Digital Ambient、Communication Metamorphosesが進行しつつある多様な社会現象、時代情況を語る書評としたい。

  • 江口 晋太朗(エグチ シンタロウ)

    TOKYObeta。編集者。これからの未来のための情報設計や環境デザインを実践する編集者。スタートアップやテクノロジー、デザインやカルチャーの分野のコンセプトワークやメディアづくり、企画設計などで企業の事業支援を行う。Twitter@eshintaro

  • Eddie George(エディー・ジョージ)

    Founder and CEO of NewFinance

  • 海老名 久美(エビナクミ)

    テクニカルライター。東京都出身、在住。 Webメディアを中心に、書評やアプリレビューなどの記事を多数執筆。 著書に『ポケット百科 Googleサービス 知りたいことがズバッとわかる本』(翔泳社)、『「次もよろしく!」と言われるための仕事術』(株式会社インプレスコミュニケーションズ)がある。

  • M&A Online編集部(エムアンドエーオンラインヘンシュウブ)

    「M&Aをもっと身近に」をキャッチコピーに、M&A(企業の合併・買収)、またそれに関する身近な情報を広く一般の方々に提供するメディアです。情報の収集・発信を行いながら、日本の産業がM&Aによって力強さを増していく姿を見届けたいと思います。 URL: http://maonline.jp/

  • 江村 克己(エムラ カツミ)

    日本電気株式会社 執行役員

  • エリック・バーミューレン(エリック・バーミューレン)

    Phillips International シニアカウンシル/VP、Tilberg大学教授 Tilberg University、Tilburg Law and Economics Centerの商法・財政法教授。オランダのPhillipsにてシニアカウンシルを務める。企業発展の各段階において有効な資本源や、革新を推し進める際にVCが果たす役割など、企業のライフサイクルに焦点をあてた研究を行っている。

  • 遠藤 信博(エンドウ ノブヒロ)

    NEC代表取締役執行役員社長

  • 太田 信之(オオタ ノブユキ)

    バレオコン・マネジメント・コンサルティング アジア・パシフィック代表 ソニーやGEジャパンに勤務し、20か国もの多文化環境のもと、多文化メンバーに対してファシリテーションを活用した業務改革やイノベーション(サプライチェーン統合、製造事業所改善、新規事業開発、グローバルマーケティング)プロジェクトを実施した経験を持つ。日本企業のグローバル化にも積極的に取り組み、製薬業界、国内大手素材メーカー、国内大手新薬メーカーなどでリーダーシップ開発のための研修も担当。

  • 太田 信之(オオタ ノブユキ)

    バレオコン・マネジメント・コンサルティング アジア・パシフィック代表 ソニーやGEジャパンに勤務し、20か国もの多文化環境のもと、多文化メンバーに対してファシリテーションを活用した業務改革やイノベーション(サプライチェーン統合、製造事業所改善、新規事業開発、グローバルマーケティング)プロジェクトを実施した経験を持つ。日本企業のグローバル化にも積極的に取り組み、製薬業界、国内大手素材メーカー、国内大手新薬メーカーなどでリーダーシップ開発のための研修も担当。

  • 大西 正紀(オオニシ マサキ)

    mosaki 代表 / 株式会社グランドレベル ディレクター

  • 大前 研一(オオマエ ケンイチ)

    (株)ビジネス・ブレークスルー 代表取締役社長/ビジネスブレークスルー大学・大学院 学長 「ボーダレス経済学と地域国家論」の提唱者。大前氏は世界の大企業やアジア・太平洋における国家レベルのアドバイザーとして活躍しているかたわら、ブレークスルー大学長・大学院長など多くの役職を務める。 マッキンゼー時代にはウォールストリート・ジャーナル紙のコントリビューティング・エディターとして、また、ハーバード・ビジネスレビュー誌では経済のボーダレス化に伴う企業の国際化の問題、都市の発展を中心として拡がっていく新しい地域国家の概念などについて継続的に論文を発表。 この功績により1987年にイタリア大統領よりピオマンズ賞を、1995年にはアメリカのノートルダム大学で名誉法学博士号を授与。2005年、「The Next Global Stage」がWharton School Publishingから出版。本著は、発売当初から評判をよび、既に13ヶ国語以上の国で翻訳され、ベストセラーに。 現在、日本の政治体系の改革と真の生活者主権国家実現のために様々な活動を行っている。

  • 大宮 英明(オオミヤ ヒデアキ)

    三菱重工業株式会社取締役会長

  • 大本 綾(オオモト アヤ)

    高校、大学でカナダ、アメリカに2年留学。立命館大学を卒業後、WPPグループの広告会社であるグレイワールドワイドで、大手消費材メーカーのブランド戦略、コミュニケーション開発に携わる。その後、デンマークのビジネスデザインスクール、カオスパイロットに初の日本人留学生として受け入れられ、2015年6月に卒業。留学中は起業家精神とクリエイティブリーダーシップを中心に学び、デンマーク、イギリス、南アフリカ、日本において社会や組織開発のプロジェクトに携わる。帰国後、日本とデンマークを結び、最高の学びをデザインすることをミッションに掲げ、株式会社レアを設立。ダイヤモンド・書籍オンラインの連載記事『幸福大国デンマークのデザイン思考』の著者。

  • 大湾 秀雄(オオワン ヒデオ)

    東京大学社会科学研究所教授。経済産業研究所ファカルティーフェロー 東京大学理学部卒業後、野村総合研究所でエコノミストを務める。コロンビア大学経済学修士課程単位取得退学。スタンフォード大学経営大学院博士課程修了(Ph.D. in Business)。 ワシントン大学オーリン経営大学院助教授、青山学院大学国際マネジメント研究科教授、一橋大学イノベーション研究センター非常勤研究員などを経て2009年から現職。専門は、人事経済学、組織経済学、労働経済学、および産業組織論。企業の人事政策、組織形態、チーム生産、企業内イノベーションに関する理論および実証研究を行う。Journal of Political Economy, Journal of Labor Economics, Management Science, Journal of Economic Behavior and Organizationなどに論文掲載。

  • 岡 昌樹(オカ マサキ)

    ヤフー株式会社 メディアカンパニー エントリーポイントユニット ユニットマネージャー

  • 岡田 庫太郎(オカダ コウタロウ)

    ヤフー株式会社 内部監査室 内部統制責任者

  • 岡田 弘太郎(オカダ コウタロウ)

    1994年生まれ。『SENSORS』や『greenz.jp』で執筆の他、複数の媒体で編集に携わる。慶應義塾大学在籍中で、大学ではデザイン思考を専攻。趣味は音楽鑑賞とDJ。

  • 岡村 彩(オカムラ アヤ)

    ayanomimi 代表

  • 岡村 雅信(オカムラ マサノブ)

    ダイヤモンドメディア株式会社 COO/プロデューサー

  • 小川 紘一(オガワ コウイチ)

    東京大学政策ビジョン研究センター・シニアリサーチャー 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構アドバイザー、株式会社ドリームインキュベータ特別顧問、関西学院大学客員教授、株式会社小川国際経営研究所所長。 1944年宮城県生まれ。1973年明治大学大学院工学研究科博士課程修了(工学博士)、株式会社富士通研究所研究部長を経て、富士通株式会社の事業部長、理事を歴任。2004年東京大学ものづくり経営研究センター特任研究員、東京大学知的資産経営総括寄付講座の特任教授などを経て現職。

  • 小川 康(オガワ ヤスシ)

    インテグラート株式会社代表取締役社長 東京海上火災保険に勤務後、ペンシルバニア大学ウォートンスクールのイアン・マクミラン教授の研究センターに2年間勤務し、不確実な時代のビジネスプランニングを学ぶ。ブーズ・アンド・カンパニーを経て現職。インテグラートは、研究開発投資や新規事業投資、M&A等の戦略投資の計画立案と意思決定を支援するビジネスプランのシミュレーションソフトを開発・販売し、関連するコンサルティング・研修を提供している。著書に『不確実性分析 実践講座』(共著、ファーストプレス)がある。東京大学工学部都 市工学科卒、ペンシルバニア大学ウォートンスクールMBA(起業学、ファイナンス)。

  • 奥泉 直子(オクイズミ ナオコ)

    フリーランスのユーザビリティ&ユーザーエクスペリエンスリサーチスペシャリスト。 小樽商科大学卒。中京大学情報科学研究科認知科学専攻、修士課程通信教育課程修了。日本国内はもとより欧米、アジア諸国など世界中からの依頼を受けて、ユーザビリティやユーザーエクスペリエンスに関連する調査を国内外にて実施。実機やペーパープロトタイプを使ったユーザビリティテストや専門家評価、インタビューによる利用状況調査、行動観察や訪問調査、日記調査などに代表されるエスノグラフィ調査など多数の調査経験を有する。また、人間の認知特性に関する講義の講師やユーザビリティテストの講義カリキュラム作成などを通じて、後輩の育成・指導にも積極的に関わる。 訳書に『Alertbox-そのデザイン、間違ってます』(2006, RBB PRESS)、『Webサイト設計のためのデザイン&プランニング』(2012, マイナビ)などがある。

  • 奥沢 創一郎(オクサワ ソウイチロウ)

    アクセンチュア株式会社 デジタルコンサルティング本部 アナリティクスグループ マネジャー 金融、官公庁を中心にシステム開発プロジェクトに従事。BI/DWH領域におけるシステムインテグレーションの経験と、データ分析の方法論に関する知見を有する。

  • 小野 直人(オノ ナオト)

    株式会社メルカリ ビジネスディベロップメント マネージャー

  • 小山田 那由他(オヤマダ ナユタ)

    株式会社コンセント サービスデザイナー/アートディレクター 東京造形大学視覚伝達専攻卒。 デザイナーとしての経歴を生かし、デザイン思考、HCD(Human Centered Design)をベースに、サービスデザイナーとして企業の事業開発、新商品開発の支援を行う。また、複雑化する社会環境のなか、デザインで本質的な価値の提供を行うために、社内向けながらオープンにしている勉強会「Service Design Salon」と、公共に対するデザインアプローチを研究する「Pub. Lab.」を主宰している。