著者情報
ライター、編集、翻訳者。人文系出版社での編集の経験を活かし、ウェブ記事、紙の書籍・雑誌から論文、映画台本、ビジネス文書までを幅広くカバー。
執筆記事
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トヨタモビリティパーツに学ぶ、現場DXの最前線──ギックスと共同開発したAI整備見積もりシステム
トヨタ純正部品を中心に、他メーカーの定期交換部品や用品販売店「ジェームス」のフランチャイズ展開など、多角的な事業を展開してきたトヨタモビリティ...
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北欧流デジタルプロダクト開発──フィンランド発のReaktorが紹介するデータ活用“3つのポイント”
フィンランドを拠点にデジタルプロダクトの設計・開発を手がけるReaktorは、データ活用と人間中心のデザインを融合させたアプローチで知られる企...
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イノベーション先進国スウェーデンに学ぶ、産官学連携のエコシステム構築とIMSの活用とは?
現代の企業には、カリスマ的なリーダーや突発的なアイデアを待つだけでなく、システム的に新しい価値を創造し、組織としてイノベーションを実現すること...
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両利きの経営に必須となる「イノベーション・マネジメント・システム」とリード人材である「IMP」とは?
2024年10月25日、イノベーション・マネジメント・システム(IMS)ISO56001の発行を記念して、イベントが都内で開催された。本イベン...
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ギックスが提唱する、ヒト中心の「データインフォームド」──ゾクセイによる顧客理解と体験設計とは?
「データ×デザインによる両利きの経営」をテーマに2024年10月30日に開催された「Biz/Zine Day 2024 Autumn」に登壇し...
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トヨタ自動車で量子プロジェクトを率いる菅氏に聞く、トヨタでの量子技術の現在地と将来の展望
実用化フェーズが近づく今、量子技術がビジネス界で注目を集めている。量子技術に取り組んでいる各企業のキーパーソンへの取材を通じ「量子産業の未来」...
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大学をハブとした産学官連携とエコシステムの構築とは──経営者イノベーション・ラウンドテーブル【後編】
2024年8月6日、神田明神「令和の間」で経営者イノベーション・ラウンドテーブル委員会(幹事:Japan Innovation Network...
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企業の垣根を越えたイノベーション創出を仕組み化する──経営者イノベーション・ラウンドテーブル【中編】
2024年8月6日、神田明神「令和の間」で経営者イノベーション・ラウンドテーブル委員会(幹事:Japan Innovation Network...
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経営の短期思考に抗うための仕組み・人材・環境とは──経営者イノベーション・ラウンドテーブル【前編】
2024年8月6日、神田明神「令和の間」において経営者イノベーション・ラウンドテーブル委員会(幹事:Japan Innovation Netw...
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新規事業の打率を上げる事業構想を書いたその後に──MVPによる事業仮説の弱点把握、不足人材の補強
既存事業を継続しながら、次の主力となる新規事業を創り出すのは容易ではない。どうすれば、新規事業を確度高く生み出せるのだろうか。2024年7月3...
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経理データを経営の武器に変える「クラウド×AI」──マネーフォワード執行役員が語る、重視すべきこと
2024年7月30日に開催された「Biz/Zine Day 2024 Summer」。株式会社マネーフォワード グループ執行役員 兼 経理本部...
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なぜ関西電力は本業に並ぶ新規事業を生み出せたのか──自社のイノベーションの歴史に学ぶ「3つの教訓」
100社を擁する関西電力グループは、エネルギーと送配電を中核事業としながら、情報通信事業や不動産業などの生活ビジネスを新規事業として展開してき...
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