著者情報

フリーランスフォトグラファー
主にビューティ、ポートレイト、ファッション等の人物撮影。
2003年 スタジオ入社
2005年 個人のカメラマンに師事
2009年 独立
執筆記事
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「大きな船」としてのパーパス、ステークホルダー資本主義──“意義化する経済”における新しい経営とは?
ビジネスというゲームのルールが急速に、劇的に変化している。経営はどう変わる必要があるのか。本連載では、新たに武蔵野美術大学クリエイティブイノベ...
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「両利きの経営」は過去のやり方が通用しないことの自覚から──既存事業にも必要な探索と深化の組織能力
「両利きの経営」理論をベースに日本企業の第二創業について検討していく本連載。今回は、昨年10月にノーリツの代表取締役社長に就任した腹巻 知氏を...
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脱・資本主義ではなく資本主義のアップデートへ──フロンティア消滅後の文化人類学的アプローチとは?
『アイデア資本主義』(実業之日本社)は、文化人類学の手法を生かして国内外企業の事業開発・製品開発に携わる大川内直子氏(株式会社アイデアファンド...
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花王DX戦略推進センター責任者が共創企業と語る、D→A→A→DをD→Dへ変革する“ファッサー感”とは
花王が、前回リニューアルから10年以上が経過していた「製品カタログサイト」およびその裏側のシステムをリニューアル。煩雑だった社内の業務フローが...
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花王DX戦略推進センター田中氏が語る、“活躍想像図”からバックキャストするDXの設計図とは?
Biz/Zine Day 2021 Summerから、花王DX戦略推進センター・田中剛氏による講演をレポートする。田中氏はDXという言葉が流通...
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NTTデータが「アートシンキングWS」を導入した意図──“要件定義型”から“社会ビジョン型”への変容
「デザインとアートがビジネスにどのような影響を与えるのか」をテーマに、識者との対談により明らかにする本連載。今回は、NTTデータ 公共・社会基...
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社外取締役の役割はCEOの長期的経営を支えること──入山教授と語る日本企業に必要な本当のガバナンス
早稲田大学大学院の入山章栄教授との対談後編では、教授が多数の企業の社外取締役を経験する中で感じたコーポレートガバナンスのあるべき姿について話し...
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“ヤバい意思決定の経験”が変革力やコーポレート力につながる──入山教授と語る、日本企業の課題とは?
本連載では、『ワールドクラスの経営』(ダイヤモンド社)の主著者である日置圭介氏をナビゲーターに迎え、グローバルをビジネス基盤として活躍する企業...
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コロナ禍で会社を潰さないための「戦略的経理思考」──経理による“失敗しない新事業計画”の真意とは?
デジタル化の波がバックオフィスにも及ぶ昨今、経理業務は自動化されて人は不要になるという“経理不要論”も唱えられている。それに対して異を唱えるの...
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経営参謀としてのCFO──バイアウトファンドが持ち込んだ「米国式経営」と進化する「CFOの役割」とは
日本型経営システムの崩壊により、90年代後半から導入され始めたコーポレートガバナンスに代表される米国型経営システム。その中で日本に導入されたC...
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“金の延べ棒”がないと諦める「背任行為」──濱口秀司氏が語る、大企業が成熟市場でやり抜く力とは?
日本初のイントラネット構築やUSBメモリの発明をはじめ、幅広い業種の新規事業開発やイノベーションに携わってきた濱口秀司氏。今回は前回に引き続き...
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“樹形図の根本”にイノベーションを興す──濱口秀司氏が語る、組織カルチャーを変革する唯一の方法とは?
日本初のイントラネット構築やUSBメモリの発明をはじめ、幅広い業種の新規事業開発やイノベーションに携わってきた濱口秀司氏。日本企業におけるイノ...
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