著者情報
Biz/Zine(ビズジン)編集部 コンテンツ・プロデューサー
2014年11月にイノベーター向けビジネスメディアBiz/Zine(ビズジン)の立ち上げを行い、2017年4月から2025年3月末まで編集長を務める。2025年4月からは「コンテンツプロデューサー」として、主に2つの活動を中心に、引き続き、Biz/Zineの価値創出に取り組む。
■コンテンツ企画に特化:専門性と新規性の高いBiz/Zineの看板となるコンテンツ制作のため、ネットワーク作りと企画づくりを行う
■クライアント様の課題解決に特化:クライアント課題のヒアリング・リサーチから行い、Biz/Zineで提供できる価値のあるコンテンツとの接点を探り、様々なソリューション提供に取り組む
10年間以上、イノベーションや企業変革などのテーマに特化したメディアを運営してきた稀有な立場を活かし、企画づくりからクライアント課題の解決&ソリューション開発を目指す。
執筆記事
-
ポケトーク松田CEOが語る、「言葉の壁をなくす」というミッション──新製品で描く事業戦略とは?
2022年10月22日、携帯翻訳機のポケトークを手掛けるポケトークは、新製品「ポケトーク同時通訳」(特許出願中)の今冬の提供開始を発表。会見の...
0 -
丸井グループの組織変革とDX──ビジネスモデルの変容と次世代経営人材に必要なスキルギャップの解消とは
本稿に先立つ前編では、丸井グループでDX推進やスタートアップとの共創投資などを担う上席執行役員 CDOの相田昭一氏、丸井グループから出向しMu...
4 -
なぜ丸井グループとグッドパッチによる合弁会社は「プロダクト」ではなく「組織文化」から着手したのか?
2022年4月27日、丸井グループとグッドパッチは合弁会社「Muture(ミューチュア)」を設立した。グッドパッチから2名のデザイナー(UX/...
0 -
コーポレートガバナンスを成長のツールに──経済産業省 安藤氏に聞く「監督」と「執行」のあるべき関係
『ワールドクラスの経営』(ダイヤモンド社)の主著者である日置圭介氏をナビゲーターに、グローバルをビジネス基盤として活躍する企業「ワールドクラス...
2 -
ザンクトガレン大学ガスマン教授が語る、ものづくり企業を進化させる「ビジネスモデル・ナビゲーター」とは
2022年8月、『ビジネスモデル・ナビゲーター』の共著者でザンクトガレン大学教授のオリヴァー・ガスマン氏が来日した。博士は、企業の競争優位性は...
0 -
ネットフリックスからイノベーションが生まれる理由──能力密度や率直なフィードバックによる組織文化とは
2022年8月に開催された「HR NOTE CONFERENCE 2022」にて、組織行動学者のエリン・メイヤー氏(以下、メイヤー氏)が基調講...
6 -
なぜ英国政府GDSはDXに成功したのか──巨大な官僚制組織での変革の進め方、組織文化やプロセス
世界でも先進的な政府組織のDX(デジタル変革)事例として知られている、英国政府Government Digital Service(GDS)。...
4 -
母として、起業家として「トレードオフ」を解消──シェアダイン共同代表・井出氏と語る「統合思考」とは?
本連載では、前回までに永井氏の著者『創造力を民主化する』のエッセンスである「3つの思考法」を解説してきた。今回は、永井氏がビジネスモデルやその...
2 -
ダイキン情報技術大学・藤本氏が語る、ものづくり企業における「DX人材内製化」の取り組みとは?
DXを推進するダイキン工業は2015年、テクノロジー・イノベーションセンター(TIC)を設立した。さらに、2017年には社内ユニバシティ「ダイ...
2 -
新規事業で必要な0→1フェーズの人材確保の柔軟性──日本特殊陶業 渡邊氏と語るCVBの価値とは?
日本特殊陶業株式会社では、2021年4月に同社グループでの新規事業創出をミッションとした社内カンパニー、BCC(Business Creati...
5 -
WHYからはじめるDXのビジネスデザイン──自走のためのマインドやスキル、組織文化のデザインとは?
2022年7月13日のBiz/Zine Dayは「デジタルで変える製造業の『組織』と『現場』」をテーマに開催され、各社が自社の取り組みやDX支...
4 -
シニフィアン朝倉氏に聞く、After IPOのCFO像と企業価値の最大化に必要な「ファイナンス思考」
企業の最高財務責任者CFO。その業務は財務会計のみならず、数字を踏まえての現場と経営、投資家との橋渡し、経営方針や経営戦略の提言まで多岐にわた...
10
Job Board
PR
1188件中349~360件を表示












