著者情報

ライター
2005年(株)ベネッセコーポレーション入社。編集者として「チャレンジ」等子供向け教材や保護者向けの情報誌制作、ウェブ制作を担当したのちに11年に独立。ウェブメディア、雑誌等で、新しい価値観や生き方を体現する人々のライフストーリーや哲学をお聞きして執筆している。これからの経済のあり方をさまざまな取り組みで実験しながら考える「ギフト経済ラボ」メンバー。カルマキッチンというカフェイベント等の運営に参加している。
執筆記事
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サイボウズ青野氏、ガイアックス上田氏が『ティール組織』著者と語る、“弱さ”を認めるリーダーの経営変革
『ティール組織 ― マネジメントの常識を覆す次世代型組織の出現』が日本で出版されてから1年、多くの勉強会が行なわれ、ブームになったといえる。9...
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『ティール組織』の著者が語る、個人と組織が「Purpose」に向き合う“本質的な方法”とは?
『ティール組織 ― マネジメントの常識を覆す次世代型組織の出現』は日本を含む12カ国で出版され、全世界で40万部を超えるベストセラーになってい...
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カスタマーサクセスは“商売の本質”──ブリヂストン三枝さんが語るモノづくり企業にとってのCSとは?
B2B業界やクラウドIT業界を中心に注目されている、顧客との関係構築の新しい手法「カスタマーサクセス」。この手法はモノづくり企業にも広がってい...
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コーポレート部門をクリエイティブにするOKR設定──運用の過程で生まれる企業の“文化”とは?
シリコンバレーでの導入企業の躍進で注目を集める目標管理手法「OKR」。日本でも採用する企業が増え始め、OKR関連のイベントは盛況である。しかし...
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わくわくできる目標設定が自律的なチームを作る──ユーザベースのコーポレート部門によるOKR運用
シリコンバレーでの導入企業の躍進で注目を集める目標管理手法「OKR」。日本でも採用する企業が増え始め、OKR関連のイベントは盛況である。しかし...
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スティーブ ・G・ブランク氏が語る、この10年間のスタートアップ投資とリーダーシップの変化とは?
新事業を科学的アプローチで実践する「顧客開発モデル」を体系化し、アントレプレナーが方法論を学ぶための最初の書籍『アントレプレナーの教科書』を出...
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未来のイノベーターは「編集者」である──ビジネスデザイナー岡橋惇氏、佐々木康裕氏、岩嵜博論氏が語る
クリエイティブのマインドセットとビジネススキルの双方を活かし、ビジネスモデル作成や事業戦略立案を行うビジネスデザイナー。Biz/Zineではた...
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小売業以外でも注目が集まる、ビジネスでの「映像解析AI」の活用──PoCでの注意事項とは?
2019年6月20日に行われたBiz/Zine Day 2019 Summerには、映像解析AIのプラットフォームを手がけ、企業の新規事業やP...
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時代の軸を超えた意義の問い直し──人文科学のサイエンティスト集団ReD Associatesの道とは
本稿では、BIOTOPE佐宗氏による『センスメイキング』著者、クリスチャン・マスビアウ氏へのインタビューを前後編にてお届けする。後編では、マス...
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『センスメイキング』著者に佐宗さんが聞く、AI時代に人間に残された「深い洞察による批判的思考」とは?
日本でも2018年11月に刊行され話題となった『センスメイキング』。AI時代にアルゴリズムなどによる意思決定がビジネスでも活用が進むなかで、人...
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レイ・イナモト氏がI&CO Tokyoで目指す、戦略・財務も融合する「経営視座のクリエイティブ」とは
NYに拠点を構え、Creativity誌「世界の最も影響力のある50人」に選ばれるなど、世界で活躍するクリエイティブディレクターのレイ・イナモ...
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社会課題を起点としたイノベーションのための実践的プログラム「Hacking for X」とは?
アントレプレナーが方法論を学ぶための最初の書籍『アントレプレナーの教科書』でおなじみのスティーブ・ブランク氏。連続起業家としての活動ののち、ス...
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