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【書籍プレゼント】10/8開催 Biz/Zine Day2026、読者会も11/9開催決定!

─事業開発やDXなど「変革イシュー」トレンドをチェック![Vol.583]─
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【AI推進の成果が評価されない……】翔泳社主催アワードで発信しませんか?
●企業・団体・自治体OK。AI浸透/生産性向上/データのAI-Ready化など
●10/30まで|AIで組織にメリットを与えた事例を職種を問わず募集
●『ChatGPTはどのように動いているのか?』著者らが審査&交流会も予定
AIdiver編集部「AX AWARD」: 
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[0] 目次
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[1] 今週のホットトピック!
[2] 新着記事
[3] 新着ニュース

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[1] 今週のホットトピック!
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こんにちは。Biz/Zine編集部です。
10月8日(木)オンライン開催「Biz/Zine Day 2026 Autumn」のお知らせです。

◆【豪華特典】参加者限定の書籍プレゼント!
ご参加いただいた方を対象に、豪華書籍のプレゼントキャンペーンを実施中!
ぜひお申し込みのうえ、ご参加ください。

◆【特別企画】11月9日(月)読者会の開催が決定!
Biz/Zine読者が集い、登壇者や参加者同士で学びや知見を深め合える
「読者会」を11/9に開催いたします。

~旭化成の実践知に学ぶ、経営企画・財務経理のためのクローズド交流会~
https://event.shoeisha.jp/bizzday/20261008/meetup1119?utm_source=bizzine_regular_20261005&utm_medium=email

◆ 豪華登壇陣による注目セッション!
・早稲田大学ビジネススクール 入山教授による「両利きのCFO論」
・NECの変革の軌跡と企業価値向上の未来図
・SOMPOグループの経営危機からのV字回復を支援したFP&Aの取り組み
・AI・データ活用やERPをテーマにした最新セッションも多数!

有識者・実践者・支援者が一堂に会するこの機会を、ぜひお見逃しなく!

▼【10/8(木)オンライン開催】Biz/Zine Day 2026 Autumn
詳細・お申し込みはこちら
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[2] 新着記事:8本(2026-09-25~2026-10-02)
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◆どん底からGoogle・Microsoftへ。
SQを高める「ポジティブな現実逃避」という人生戦略
 ヴァイオレット・エヴァーインディゴ[著]
 19歳での凄惨な交通事故による後遺症、重度のPTSD、そしてアルコール依存症。
生きる意味すら喪失したどん底から這い上がり、
GoogleやMicrosoftで働くまでに至った筆者。人生を真に動かしてきたのは、
前向きに夢を「引き寄せる力」ではなく、
過酷な現実を「拒絶する力(斥力)」だった。
本記事では、ただ無意識に逃げ続ける「ポジティブな現実逃避」が
いかにして潜在意識を書き換え、道を切り拓くのかを紐解く。
過去のデータから最適解を導くAIに、絶望からの反発力は計算できない。
人間にしか生み出せない価値である「SQ(精神的知性)」を高め、
ビジネスと人生を好転させるための戦略をお届けする。
https://bizzine.jp/article/detail/13611?utm_source=bizzine_regular_20261005&utm_medium=email

◆孤独なリーダーをどう支えるか。
「イノベーター・ジャーニー・マップ」で紐解く人材発掘と4つの支援策
 北嶋 貴朗[著]
 本連載では、大企業からスタートアップまで幅広い新規事業開発に
携わってきた筆者の経験をもとに、VUCA時代のイノベーション創出に向けた
重要なエッセンスを考察しています。現場の責任者や担当者だけでなく、
事業を牽引・マネジメントする立場の方に向けて、プロセスの全体像や
各フェーズの課題解決アプローチを提示していくのが本連載の狙いです。
第8回となる本稿では、「イノベーター人材の要件」をもとに、
どのように人材を見極め、発掘し、適切に配置していくべきか、
その考え方を詳解します。
https://bizzine.jp/article/detail/13589?utm_source=bizzine_regular_20261005&utm_medium=email

◆なぜ組織は新規事業のアイデアを潰してしまうのか
──イノベーションを阻む「4つの断絶」【書籍抜粋】
 大久保 遥(Biz/Zine編集部)[著]
 新規事業のアイデアが本格的に動き出す前に静かに息絶えてしまうのは、
企業組織が本質的に「明確なこと」を効率的に処理するために
設計されているからです。不確実なイノベーションの初期段階に対して、
既存事業と同じ物差しを当ててしまうことで、組織は自らの設計原理に従って
無自覚に「新結合」を殺してしまいます。
今回は書籍『イノベーションが起きる組織
ヒト・モノ・ビジョンで断絶をつなぐ「媒介のデザイン」』(翔泳社)から、
優良企業において合理的で正しい経営判断がイノベーションの足枷となる
「4つの断絶」について解説します。
https://bizzine.jp/article/detail/13583?utm_source=bizzine_regular_20261005&utm_medium=email

◆イノベーションに必要なのは「0→1を生む魔法」ではない
──「新結合」のメカニズム【書籍抜粋】
 大久保 遥(Biz/Zine編集部)[著]
 イノベーションに対する最大の誤解は、何もないところから全く新しいものを
生み出す「0→1」だという思い込みです。イノベーションの本質は、
無から有を生む魔法の杖でも天才のひらめきでもなく、
すでに存在している要素同士を組み合わせる「新結合」にあります。
それを理解してもなお、チームのアイデアが形にならないのは、
個人の能力不足ではなく、組織に構造的に埋め込まれた「断絶」が原因です。
今回は書籍『イノベーションが起きる組織 ヒト・モノ・ビジョンで
断絶をつなぐ「媒介のデザイン」』(翔泳社)から、
イノベーションの正体である「新結合」と、組織に潜む断絶について解説します。
https://bizzine.jp/article/detail/13582?utm_source=bizzine_regular_20261005&utm_medium=email

◆「CVCは激戦のAI案件に入れない」は本当?
日本企業が投資を成功に導く“4つのポイント”
 Milana Kuzmanovic[著]
 最先端技術の獲得や事業革新を目的としたスタートアップへの出資。
しかし、「CVCは競争の激しい案件に入れない」と諦めている日本企業は
少なくありません。CVCという属性だけで、注目されている案件へのアクセスが
自動的に閉ざされるわけではないのです。本記事では、
米国CVCの投資データを検証し、激戦のAI案件を勝ち取るために日本企業が
事前にクリアすべき「4つの事項」を解説します。
投資チームの独立性の明文化から、プレミアムを払う合意形成、
担当領域の線引きまで。AI投資を単なる組織作りから、起業家に選ばれる
「投資機能の構築」へと昇華させるための実践的な視点をお届けします。
https://bizzine.jp/article/detail/13574?utm_source=bizzine_regular_20261005&utm_medium=email

◆読まれたものから企業変革のトレンドをチェック!
週間ニュースランキング【9/11~9/24】
 Biz/Zine編集部[著]
 毎日更新される事業創出・企業変革関連の最新ニュースから、
注目を集めたトピックスを紹介する本ランキング。
今回は2026年9月11日~9月24日までの人気ランキングを発表します。
https://bizzine.jp/article/detail/13587?utm_source=bizzine_regular_20261005&utm_medium=email

◆アステラス製薬のグローバル標準のファイナンス組織
──戦略実行と価値創造を牽引するFP&Aの役割とは
 池側 千絵[聞]
 2005年の2社統合(山之内製薬と藤沢薬品工業の合併)を経て、
現在は日本発のグローバル製薬企業として確固たる地位を築くアステラス製薬。
日本企業的なルーツを持ちながらも、いち早くグローバル標準の
ビジネスファイナンス(FBP:ファイナンス・ビジネスパートナー)体制へと
舵を切った。同社は「経営計画2026」において、
「パテントクリフ(特許の壁)」を超え、2030年代半ばまでに
過去最高の売上達成を目指し、2029年度をパイプライン主導による成長起点と
位置付ける。この中長期的な成長シナリオを支えるべく、財務組織は
いかにして単なる「数字の集計屋」から「意思決定の伴走者」へと脱皮を
遂げたのか。本記事では、P&G出身で外資系企業や事業再生の現場で
CFOを歴任してきたアステラス製薬 CFOの北村淳氏と、
グローバルな半導体・製薬業界で豊富なFP&Aキャリアを積み、現在は
全社統合(Enterprise Finance)を統括するジャックリーン・プア氏の2名を
ゲストに迎えた。聞き手を務めるのは、外資系大手でファイナンス幹部を歴任し
FP&Aアドバイザーとして活躍する池側千絵氏。アステラス製薬における
財務変革の歩み、全社優先事項「SMT」とキャピタルアロケーションの裏側、
そして真の意思決定支援を実現する組織・人材論について深く切り込む。
https://bizzine.jp/article/detail/13393?utm_source=bizzine_regular_20261005&utm_medium=email

◆大企業で「前例なき事業」の味方を増やす
──論文ニュース「ミドルによる新事業のステップ」
 中川 功一[著]
 大企業で新規事業の立ち上げに挑む際、スタートアップとは異なる
「社内特有の壁」やビジョン共有の難しさに突き当たっていませんか?
本連載では、経営学者・やさしいビジネススクール学長の中川功一氏が、
世界最先端の経営学の論文を初学者にもわかりやすく解説しつつ、
「現場で使える学術エビデンス」まで落とし込んで紹介します。今回は、
日本の大企業10社の実証研究から紐解いた、ミドルのビジョン形成と浸透の
プロセスを扱った最新論文をピックアップ。組織変革に至る「8つのステップ」を
解説します。普遍的な正解を探すのではなく、
「自社の文脈にどう活かすか」という有用性の視点から、
プロジェクトを推進するために役立つ知識をお届けします。
https://bizzine.jp/article/detail/13231?utm_source=bizzine_regular_20261005&utm_medium=email

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[3] 新着ニュース:27本
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・TOPPANホールディングス、「統合レポート2026」を発行
2031年度に向けた成長戦略を公開(10/01)
 https://bizzine.jp/article/detail/13626?utm_source=bizzine_regular_20261005&utm_medium=email

・NTT、「統合報告書 2026」を公開
AIを軸とした中期経営戦略の見直しと「AIOWN」への進化(09/30)
 https://bizzine.jp/article/detail/13625?utm_source=bizzine_regular_20261005&utm_medium=email

・シナネンホールディングス、「統合報告書 2026」を公開
新グループミッションと3事業連携の成長戦略(09/30)
 https://bizzine.jp/article/detail/13624?utm_source=bizzine_regular_20261005&utm_medium=email

・日清オイリオグループ、「統合報告書2026」公開
「第二の創業」への構造改革と中期経営計画の進捗開示(09/30)
 https://bizzine.jp/article/detail/13623?utm_source=bizzine_regular_20261005&utm_medium=email

・三菱電機、「統合報告書 2026」を公開
新中期経営戦略と循環型デジタル・エンジニアリングへの変革(09/30)
 https://bizzine.jp/article/detail/13622?utm_source=bizzine_regular_20261005&utm_medium=email

・KPMGコンサルティング、Coupaと運用保守契約を締結
調達・購買領域の支援を強化(09/30)
 https://bizzine.jp/article/detail/13621?utm_source=bizzine_regular_20261005&utm_medium=email

・イトーキ、オフィスデータと空間デザインを掛け合わせ
本社ショールーム12階をリニューアル(09/30)
 https://bizzine.jp/article/detail/13620?utm_source=bizzine_regular_20261005&utm_medium=email

・経営管理システム『Sactona』、
自然言語で分析できる「Sactona Agent」を提供開始(09/30)
 https://bizzine.jp/article/detail/13616?utm_source=bizzine_regular_20261005&utm_medium=email

・野村不動産HD、約10,000名への全社依頼を「PKSHA AI依頼管理」で
自動配信・進捗管理(09/30)
 https://bizzine.jp/article/detail/13617?utm_source=bizzine_regular_20261005&utm_medium=email

・NECとシュナイダー、電力・通信事業者向け設備管理ソリューション「ArcFM」を
国内で提供開始(09/30)
 https://bizzine.jp/article/detail/13615?utm_source=bizzine_regular_20261005&utm_medium=email

・ディーバの取締役会DXシステム「TRINITY BOARD」、
NOKが採用しグループ会社にも展開(09/30)
 https://bizzine.jp/article/detail/13614?utm_source=bizzine_regular_20261005&utm_medium=email

・大企業の63%がAI活用戦略を策定済み、組織変革に直結は21% サイボウズ調査
(09/30)
 https://bizzine.jp/article/detail/13613?utm_source=bizzine_regular_20261005&utm_medium=email

・ワークスアプリケーションズ、
「HUE Ariel BP」をAIエージェント統合基盤へ強化(09/29)
 https://bizzine.jp/article/detail/13610?utm_source=bizzine_regular_20261005&utm_medium=email

・デンソー、「統合報告書 2026」を公開
中期経営計画「CORE 2030」と事業再編による成長戦略(09/29)
 https://bizzine.jp/article/detail/13608?utm_source=bizzine_regular_20261005&utm_medium=email

・新規事業関与者の76.3%が生成AI利用、判断材料の整理は12.3%
アスタミューゼ調査(09/29)
 https://bizzine.jp/article/detail/13607?utm_source=bizzine_regular_20261005&utm_medium=email

・ラクスと富士ソフト、
「楽楽精算」のエンタープライズ企業向け導入・運用保守で協業(09/29)
 https://bizzine.jp/article/detail/13606?utm_source=bizzine_regular_20261005&utm_medium=email

・コクヨ、約176億円投じ同社最大規模の物流拠点を滋賀で着工
2029年稼働へ(09/29)
 https://bizzine.jp/article/detail/13605?utm_source=bizzine_regular_20261005&utm_medium=email

・ログラス、ヤクルト本社に「Loglass AI IR」を提供開始
投資家面談記録を効率化(09/29)
 https://bizzine.jp/article/detail/13604?utm_source=bizzine_regular_20261005&utm_medium=email

・オムロン、生成AIでPLCの設計・保全業務を支援する「CX-One Agent」を提供
(09/29)
 https://bizzine.jp/article/detail/13603?utm_source=bizzine_regular_20261005&utm_medium=email

・上場3,684社の事業戦略・人事連動スコア、中央値は100点満点で24.5点
OPRI調査(09/29)
 https://bizzine.jp/article/detail/13602?utm_source=bizzine_regular_20261005&utm_medium=email

・ANAビジネスソリューションら3社、
新規事業の課題と外部人材活用を議論するセミナーを10月6日に開催(09/28)
 https://bizzine.jp/article/detail/13596?utm_source=bizzine_regular_20261005&utm_medium=email

・大伸社、クアルトリクスとアライアンスパートナー契約を締結
CXの測定から改善実行まで支援(09/28)
 https://bizzine.jp/article/detail/13592?utm_source=bizzine_regular_20261005&utm_medium=email

・KPMG Forensic & Risk Advisory、不正実態調査 発生割合は37%に上昇
(09/28)
 https://bizzine.jp/article/detail/13591?utm_source=bizzine_regular_20261005&utm_medium=email

・日本ゼオン、統合報告書2026を発行
事業ポートフォリオ組み換えの進捗を定量的に開示(09/28)
 https://bizzine.jp/article/detail/13590?utm_source=bizzine_regular_20261005&utm_medium=email

・Muture、大企業向け「AX時代の顧客理解リサーチ研修」の外部提供を開始
(09/25)
 https://bizzine.jp/article/detail/13586?utm_source=bizzine_regular_20261005&utm_medium=email

・カルビー、人財ポートフォリオ戦略を策定
『Human Capital Report 2026』公開(09/25)
 https://bizzine.jp/article/detail/13585?utm_source=bizzine_regular_20261005&utm_medium=email

・大和証券、LayerXの「Ai Workforce」を相続業務拠点で本格採用
AIで相続人判定を支援(09/25)
 https://bizzine.jp/article/detail/13584?utm_source=bizzine_regular_20261005&utm_medium=email

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