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ニューノーマルのミドルマネジメント

「部下の成功が自分の成功」「究極のイエスマン」福田康隆氏が紐解く、小関貴志氏のミドルマネジメント観

第4回 ゲスト・聞き手:ジャパン・クラウド・コンサルティング 福田康隆氏

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「究極のイエスマン」日本法人代表としてのミドルマネジメント観

福田:会社のトップになり、ミドルマネージャーを育成していく段階に入られたと思います。ミドルマネージャーの採用基準や育成について考えられていることはありますか?

小関:自分の領域の仕事ができているのは当たり前で、加えて上流と下流を幅広くカバーする余力があるかが基準です。それは能力というより、精神的なキャパシティですね。優秀なメンバーを支え、それぞれを有機的につなぐのは社長の役割です。だからこそ、ミドルマネージャーのキャパシティが広がることで、組織として自走できる部分が増え、さらに強い会社になると感じます。

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この記事の著者

皆本 類(ミナモト ルイ)

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