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著者情報

服部 桂(ハットリ カツラ)

1951年生まれ。早稲田大学理工学部修士。1978年に朝日新聞入社。1980年代に米通信系ベンチャー企業に出向後、MITメディアラボ客員研究員。科学記者、「ASAHIパソコン」副編集長、「DOORS」編集委員、「PASO」編集長などを歴任。1994年に朝日新聞初のインターネット連載。その後、デジタル面、beを担当。2011年からジャーナリストでメディア研究誌「Journalism」を編集。2016年に退職後は関西大学客員教授、早稲田大学、女子美術大学、大阪市立大学で非常勤講師。
著書に『人工現実感の世界』『人工生命の世界』『マクルーハンはメッセージ』『VR原論』など。訳書に『ハッカーは笑う』『謎のチェス指し人形ターク』『チューリング 情報時代のパイオニア』『〈インターネット〉の次に来るもの』など多数。

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