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リモート時代のプロジェクトの進め方

リモートでのプロジェクト進行を円滑にする「プ譜」──未知・未然・未形のプロトタイプ開発事例

第2回

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子どもの視点から着想を得てスタートしたプロダクト開発

 プロダクト開発の重要なポイントとなるため、開発を行うに至った理由と経緯について最初に少し紹介します。

 子どもは3~4歳頃から、様々な物事に対して「なんで?」と聞くようになります。私の娘も、「なんでカレンダーにはゼロがないの?」「なんでちゅーをくちとくちでするの?」「なんであそぶときは楽しいのに、かたづけは楽しくないんだろう?」「なんでおおきなお皿に、ちいさな料理しかのせないの?」といった、様々な「なんで?」をたくさん聞いてきました。

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この記事の著者

前田 考歩(マエダ タカホ)

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