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未来予測につながるChatGPTの"基本ルール"/ありたい未来をデザインで創る

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[0]目次
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[1]今週のホットトピック1
[2]今週のホットトピック2
[3]今週のホットトピック3
[4]イベント情報
[5]新着記事紹介
[6]新着ニュース
[7]配信停止の方法

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[1] 今週のホットトピック1
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Biz/Zine編集部の梶川です。

最初にご紹介するのは、7月に開催したBiz/Zine Day 2023 Summerの
セミナーレポートです。

「“データ”と“人材”で加速する製造業DX」と題した7月のイベントでは、
DX推進に向けた人材育成、組織作り、
データ活用の基盤づくりなどが紹介されました。

そのレポート記事から、3本ピックアップしてご紹介します。

==============
■「デジタルネイティブな組織」と「DX人材開発」がDXを成功に導く
──変革に向けた組織戦略とは
https://bizzine.jp/article/detail/9389?utm_source=bizzine_regular_20230828&utm_medium=email
==============

1本目では、DX推進に向けた人材育成と組織変革について、
様々な企業を支援してきた株式会社STANDARDの吉原氏が解説しています。

DX人材育成の課題と打ち手、DX成功に向けたロードマップは、
製造業に限らずあらゆる企業の参考となる情報です。

==============
■人手不足の時代に「勝てる布陣」を作るデータ活用
──最適な人員配置を行うためのデータ収集とは?
https://bizzine.jp/article/detail/9432?utm_source=bizzine_regular_20230828&utm_medium=email
==============

2本目では、データを活用した「最適な人員配置」について、
株式会社SmartHRの里井氏が解説しています。

DXは既存事業/既存業務とは異なる取り組みとなることも多く、
新しいチャレンジに対して必要なスキル・マインドを備えた人材を
適材適所で配置する必要があります。
「DX人材を採用する」「DX人材を育てる」という議論は活発になされている昨今、
企業は最適な人員配置を行い「勝てる布陣」を作る必要があるのです。

==============
■製造業DXとESG経営の第一歩──現場改善で終わらない
「トップダウン」でのデータ活用推進アプローチ
https://bizzine.jp/article/detail/9397?utm_source=bizzine_regular_20230828&utm_medium=email
==============

3本目では、「現場の業務改善」や「デジタル化」で終わらない
全社的な変革を実現するためのデータ活用について、
京セラコミュニケーションシステム株式会社の谷口直樹氏が解説しています。

様々な経営課題と結びつくDX推進のカギを握るのが「データ」です。
製造業の変革が待ったなしとなっている今こそ、
本レポートをご一読いただき、
自社の取り組みに活かしてみてはいかがでしょうか。

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[2] 今週のホットトピック2
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2つ目に紹介するのは、松田雄馬氏による新連載
「AIの進化と価値観の変化がもたらす自然(じねん)社会」の導入編です。

==============
■AIの進化と社会の変化を見通すための第一歩
──ChatGPTを活用するための基本ルールを知る
https://bizzine.jp/article/detail/9242?utm_source=bizzine_regular_20230828&utm_medium=email
==============

本連載では、これまで/これからのAIの進化を読み解いていくことで、
これから起こるであろう未来像としての
「自然(じねん)社会」を、社会と技術の両面から描いていきます。

今回は、本連載の導入編として、
誰もが使うようになりつつあるChatGPTについて、
その基本的なルールを実例とともに紹介します。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[3] 今週のホットトピック3
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
3つ目に紹介するのは、連載「組織戦略としてのデザイン」のホストである
武蔵野美術大学・岩嵜教授によるデザインセミナーのレポートです。

==============
■前編:デザイン・フューチャリスト岩渕正樹氏が語る
「トランジションデザイン」と「未来の考古学」とは?
https://bizzine.jp/article/detail/9458?utm_source=bizzine_regular_20230828&utm_medium=email
==============
■後編:デザイナーは“ビジネス占い師”なのか
──理想の未来と現実のジレンマを乗り越え、ありたい未来を皆で創る
https://bizzine.jp/article/detail/9459?utm_source=bizzine_regular_20230828&utm_medium=email
==============

前編では、米国のJPモルガン・チェース銀行において同行初の
デザイン・フューチャリストに任命された岩渕正樹氏の基調講演をレポート。
「デザイン・フューチャリスト」とは何か、狭義のデザイナーとの違い、
コロナ禍以降に急増した採用枠とその背景、今までの未来洞察的なアプローチ
との違いなどが、語られました。

後編は、岩渕氏に加えて、コニカミノルタのデザインセンターから神谷泰史氏、
NTTコミュニケーションズのデザインスタジオ「KOEL」から田中友美子氏が
加わり、岩嵜教授がモデレーターとなったパネルディスカッションです。
狭義のデザインとも立ち位置の異なる「広義のデザイン」を、どのように
既存組織にインストールし、組織文化にまでその発想を根付かせるのか。
多くの議論と会場とのQ&Aが行われました。

★企業の事業開発と経営戦略・組織開発に関する
記事やセミナーなどの最新情報はここからチェック!
・Biz/Zine X(旧Twitter)ページ
 
・Biz/Zine Facebookページ
 https://www.facebook.com/bizzine

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[4] イベント情報
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■なぜ事業構想を「一枚絵で書く」べきなのか?9/26オンライン開催決定! 
 https://event.shoeisha.jp/bza/csr-online/?utm_source=bizzine_regular_20230828&utm_medium=email

★ビジネスモデルを文章で描くバリューデザインシンタックスを用いて、
事業アイデアの全体構造と弱点を捉える!★

既存事業の意思決定に慣れた大企業が、
どのように不確実性を伴う新規事業に対峙するのか。
事業構想フレームワーク「バリューデザインシンタックス」を
活用して、その極意を体験いただきます。

講座前半では、新規事業開発の意思決定に必要な検討要素、
確信と確証の概念や、バリューデザインシンタックスのフレームワークの
考え方について学んでいただきます。

講座後半は、バリューデザインシンタックスを活用したワークショップを通じて、
世の中にあるビジモデルケースを参照しながら使い方を体験いただきます。

そしてワークショップ後半では、
個人ワークとして実際に自身の事業アイデアをフレームワークに落とし込み、
講座受講後に、実務に活用するヒントを持ち帰りいただきます。

講師は株式会社NEWh 執行役員・サービスデザイナーの石塚賢氏と
ビジネスデザイナーの堀雅彦氏です。

【名 称】事業構想を「書く」ワークショップ
     ~コンセプト・戦略・収益のつながりが一目でわかる
     新規事業のフレームワークを学ぶ~【オンライン】
【日 時】2023年9月26日(火)10:00~18:00
【会 場】オンライン(Zoomにて)
【参加費】66,000円(税込) ※講座テキスト(PDF)代含む

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[5] 新着記事:11本(2023-08-21~2023-08-28)
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◆資生堂の「オンリーワン体験」を実現するデータ活用とDX人材育成、
創業からDX時代まで変わらぬ精神とは
 フェリックス清香[著]
 2023年5月、経済産業省と東京証券取引所が共同で選定する
「デジタルトランスフォーメーション銘柄(DX銘柄)2023」において
「DX注目企業2023」に選定された資生堂。同社の日本領域におけるDX推進を
中心となって牽引するのが、資生堂インタラクティブビューティ―だ。2023年
7月5日に「“データ”と“人材”で加速する製造業DX」をテーマに開催された
Biz/Zine Day 2023 Summerで、同社のDX本部 デジタル戦略部長を務める
小椋一平氏が講演を行った。江戸時代(1872年)から続く老舗企業のデータ活用と
DX人材育成とはどのようなものなのか。講演の内容をレポートする。
https://bizzine.jp/article/detail/9524?utm_source=bizzine_regular_20230828&utm_medium=email

◆デザイナーは“ビジネス占い師”なのか
──理想の未来と現実のジレンマを乗り越え、ありたい未来を皆で創る
 神谷 泰史[講演者]
 2023年8月3日、武蔵野美術大学市ヶ谷キャンパスで開催された
「米国企業におけるデザイン・フューチャリストの実践と挑戦」。
同イベントでは、米国JPモルガン・チェース銀行のデザイン組織で未来洞察を
手がけるデザイン・フューチャリストの岩渕正樹氏を招き、講演が行われた。
さらに、イベントの後半には、NTTコミュニケーションズのデザインスタジオ
「KOEL」から田中友美子氏、コニカミノルタのデザインセンターから神谷泰史氏が
登壇し、岩渕氏とデザイン組織の現在と未来をめぐるパネルディスカッションを
行った。日本企業に広義のデザインを普及し、組織文化として定着させるには
何をすべきか。パネルディスカッションの模様をレポートする。モデレーターは
武蔵野美術大学クリエイティブイノベーション学科教授であり、
ビジネスデザイナーの岩嵜博論氏。
https://bizzine.jp/article/detail/9459?utm_source=bizzine_regular_20230828&utm_medium=email

◆明治HDが知財分析から見出した“自社の価値”と新規事業アイデア
──「ROESG経営」を支える知財戦略
 フェリックス清香[著]
 日本企業の知財活用の在り方が変わりつつある。特許分析でグローバルな
技術トレンドや競合環境を可視化するだけでなく、新規事業探索や自社の
知財価値の把握など、経営に関するインサイトを得ることで、事業戦略を優位に
導こうとする動きが起こっているのである。その波が、これまで技術特許よりも
ブランドや商標を重視してきた、食品など消費財のメーカーにも広がって
きている。2023年6月7日に開催された「PatentSight Summit 2023」で、
明治ホールディングス株式会社のエグゼクティブフェローであり、知財戦略部長を
務める坂元孝至氏が語った同社の取り組みを紹介する。
https://bizzine.jp/article/detail/9316?utm_source=bizzine_regular_20230828&utm_medium=email

◆新規事業開発の各フェーズで変革人材の活躍シーンは異なる
──具体例で解説する9つの「活躍タイプ」
 平尾 譲⼆[著]
 前回、新規事業を成功に導く変革人材が具体的にどのような特性を備えている
のかご紹介しました。今回は、それらの特性の持ち方で変わってくる
「活躍タイプ」を9種類、タイプごとの活躍シーンとともに解説していきます。
https://bizzine.jp/article/detail/9235?utm_source=bizzine_regular_20230828&utm_medium=email

◆台湾有事勃発でもビジネスを止めない
──日本企業にとって急務となる「リマニュファクチャリング」戦略とは
 鈴木 恭子[著]
 地政学リスクや経済安全保障政策の観点から、輸出入に対する各国政府の
規制強化が進んでいる。そのような状況下、リユースやリサイクルを超えた
「リマニュファクチャリング」への対応が注目されている。
EYストラテジー・アンド・コンサルティング(以下、EY)は2023年7月27日、
経済安全保障対応における企業のリマニュファクチャリングをテーマにした
オンラインセミナーを開催した。セミナーではリマニュファクチャリングの
現状とともに、今後の動向や活用に向けたビジネス上の課題などが紹介された。
https://bizzine.jp/article/detail/9599?utm_source=bizzine_regular_20230828&utm_medium=email

◆AIの進化と社会の変化を見通すための第一歩
──ChatGPTを活用するための基本ルールを知る
 松田 雄馬[著]
 昨今、ChatGPTをはじめとするデータ生成を可能にする生成AIの実用化により、
人間に残された「クリエイティビティ」まで代替されるのではないかとされて
います。その懸念は、生成AIの限界が明らかになってきたことで払拭されつつ
あり、社会の関心は、こうした道具をどのように便利に用いるかに移ってきている
といえます。本連載では、これまでの、そしてこれからのAIの進化を読み解いて
いくことで、これから起こるであろう未来像としての「自然(じねん)社会」を、
社会と技術の両面から描いていきます。今回は、本連載の導入編として、
誰もが使うようになりつつあるChatGPTについて、その基本的なルールを
実例とともに紹介します。
https://bizzine.jp/article/detail/9242?utm_source=bizzine_regular_20230828&utm_medium=email

◆デザイン・イネーブルメントのOSとしての「デザイン組織」
──対象とするデザイン行為や態度とは?
 本村 章[著]
 前回は、デジタルネイティブなプロダクトの特徴、それに必要となる
デザインの変化、デザインが対象とする守備範囲の拡張と行為者の変化から、
筆者が主張する「デザイン・イネーブルメント」に関して概要を解説しました。
今回は、拡張されたデザインの守備範囲がもたらす企業活動に与える影響、
デザイン・イネーブルメントの実践に必要な考え方や活動を紹介、解説します。
https://bizzine.jp/article/detail/9442?utm_source=bizzine_regular_20230828&utm_medium=email

◆日本マイクロソフトでマネジメントを身につけた澤円氏に訊く、
これからの時代の「ミドルマネージャー」
 小関 貴志[聞]
 様々な企業が新規事業を求める中、新型コロナウイルスの流行によって就労
形態も変わってきています。こういった状況の中、ミドルマネージャーは何を
求められているのでしょうか。本連載では、Coupa株式会社 代表取締役社長/
ジャパン・クラウド・コンサルティング アドバイザーの小関貴志氏が
対談ホストとなり、グローバル企業のリーダーたちや、新しいマネジメント
アプローチを提言する方々との対談を通じて、ミドルマネジメントの“型”を
探っていきます。今回のゲストは株式会社圓窓の代表取締役である澤円氏。
生命保険のIT子会社を経て、日本マイクロソフト株式会社に入社。プレーヤー
として最新のITテクノロジーに関する情報発信の役割を担った後は、
マネジメントに職掌を転換し、社内外のピープルマネジメントを経験されて
きました。ミドルマネージャーへのメンタリング経験も豊富な澤氏に、自身の
キャリアやマネジメント観について聞きました。
https://bizzine.jp/article/detail/9267?utm_source=bizzine_regular_20230828&utm_medium=email

◆デザイン・フューチャリスト岩渕正樹氏が語る
「トランジションデザイン」と「未来の考古学」とは?
 岩渕 正樹[講演者]
 8月3日、武蔵野美術大学市ヶ谷キャンパスにおいてセミナー
「米国企業におけるデザイン・フューチャリストの実践と挑戦」が開催された。
近年、米国企業では、デザインの手法を用いてビジョン策定や未来洞察を担う
「デザイン・フューチャリスト」が注目を浴びている。同イベントでは、
東北大学特任准教授であり、米国のJPモルガン・チェース銀行において
同行初のデザイン・フューチャリストに任命された岩渕正樹氏を招いて、
その仕事やミッションを紹介する講演が行われた。デザイン・フューチャリスト
とはどのような存在なのか。そして、今、なぜその力が求められているのか。
米国におけるデザインの先端事例も盛り込まれた講演の様子をお届けする。
https://bizzine.jp/article/detail/9458?utm_source=bizzine_regular_20230828&utm_medium=email

◆ハルモニア松村氏と東大・野田氏が「価格・市場のデザイン」で促す、
脱炭素のカギを握る「行動変容」とは?
 納富 隼平[著]
 2023年6月25日に東京大学で開催された「Climate Tech Day 2023」。
本イベントでは、近年注目度が高まっているClimateTech(気候テック)に
ついて、食料・農業、モビリティ、住居・ビルなど、様々な領域の研究者や
起業家たちが議論を繰り広げる数々のセッションが用意された。本稿では
その中から、「市場・経済」と題されたセッションの様子をお届けする。
登壇したのは、気候変動問題に「プライシング(価格決定)」の領域から挑む
ハルモニア株式会社 CEOの松村大貴氏、そしてこの問題に
「マーケットデザイン」の領域から携わる、東京大学大学院 経済学研究科の
講師であり、同学のマーケットデザインセンターでプロジェクトマネージャーを
務める野田俊也氏だ。モデレーターは、東京大学 FoundX プログラム
マネージャーの石田仁美氏が務めた。
https://bizzine.jp/article/detail/9274?utm_source=bizzine_regular_20230828&utm_medium=email

◆デザインをデザイナーのみで行わない
──企業が“群れ”で未来に向かうガイドラインとビジョンとは?
 臼井 重雄[語り手]
 本稿では、前編に引き続き、パナソニック ホールディングス株式会社執行役員
デザイン担当の臼井重雄氏と、『理念経営2.0』(ダイヤモンド社)の
著者であり、株式会社BIOTOPE代表で戦略デザイナーの佐宗邦威氏の対談をお届け
する。パナソニック ホールディングス株式会社のデザイン経営プログラム
「デザイン経営実践プロジェクト」に携わり、プロジェクトを通じて
同グループ内の事業部門の支援を続けている両者は、現在、デザインが事業や
経営にどのような貢献ができるのか、その可能性をどう感じているのか。
対談では、臼井氏の「もうデザイナーだけでデザインをするのは限界では」
という問題提起をきっかけに、「経営におけるデザインの価値とは何か」にも
話題が及んだ内容をお届けする。
https://bizzine.jp/article/detail/9353?utm_source=bizzine_regular_20230828&utm_medium=email

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[6] 新着ニュース:15本
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・グッドパッチ、北海道上川町とデザインによるまちづくり・地域課題解決へ
未来共創パートナーシップ締結(08/25)
 https://bizzine.jp/article/detail/9619?utm_source=bizzine_regular_20230828&utm_medium=email

・みずほFG、日本と韓国におけるスタートアップ企業の発掘・成長支援などに向け
新韓金融と業務協力(08/24)
 https://bizzine.jp/article/detail/9618?utm_source=bizzine_regular_20230828&utm_medium=email

・NECら、合弁会社「BostonGene Japan」設立 がん治療方法の開発・検証を加速
(08/24)
 https://bizzine.jp/article/detail/9617?utm_source=bizzine_regular_20230828&utm_medium=email

・上場企業の約7割が新NISAにより国内個別銘柄の売買が「増加する」と回答
─グロース・キャピタル調べ(08/24)
 https://bizzine.jp/article/detail/9616?utm_source=bizzine_regular_20230828&utm_medium=email

・JAL、ドコモら、北海道内の移動ニーズを把握する実証を開始 道東エリアへの
人流創出で地域活性化めざす(08/23)
 https://bizzine.jp/article/detail/9614?utm_source=bizzine_regular_20230828&utm_medium=email

・ビービット、「顧客起点の成果が加速する地銀DX」を公開 DXを阻む壁と
打開策、足利銀行の事例など解説(08/23)
 https://bizzine.jp/article/detail/9615?utm_source=bizzine_regular_20230828&utm_medium=email

・NTT西日本グループ2社、自治体・企業向けにテキスト生成AIを活用した
サービスを提供開始(08/23)
 https://bizzine.jp/article/detail/9613?utm_source=bizzine_regular_20230828&utm_medium=email

・ISID、富士通ら、エンジニアリングチェーン領域で協業 PLMシステムの
提供体制を強化へ(08/23)
 https://bizzine.jp/article/detail/9612?utm_source=bizzine_regular_20230828&utm_medium=email

・三菱重工と日本触媒、アンモニア分解システムの早期実用化に向け共同開発を
推進へ(08/22)
 https://bizzine.jp/article/detail/9606?utm_source=bizzine_regular_20230828&utm_medium=email

・オムロン ソーシアルソリューションズら、広葉樹の付加価値を高める
サプライチェーン構築に向け連携(08/22)
 https://bizzine.jp/article/detail/9605?utm_source=bizzine_regular_20230828&utm_medium=email

・トーマツ、「サステナビリティデータ標準化機構」に参画 専門家による
助言など運営をサポート(08/22)
 https://bizzine.jp/article/detail/9604?utm_source=bizzine_regular_20230828&utm_medium=email

・オカムラら、社内コミュニケーション活性化に向けオフィス向け植物工場
パッケージ開発を開始(08/22)
 https://bizzine.jp/article/detail/9602?utm_source=bizzine_regular_20230828&utm_medium=email

・大成建設、土木工事におけるCO2排出量実質ゼロの実現めざし技術実証を開始へ
(08/22)
 https://bizzine.jp/article/detail/9601?utm_source=bizzine_regular_20230828&utm_medium=email

・東芝ESS、関西電力ら、EV電池劣化診断の実証を開始 2024年度中のサービス
開発・展開めざす(08/22)
 https://bizzine.jp/article/detail/9600?utm_source=bizzine_regular_20230828&utm_medium=email

・NTTドコモグループ3社、生成AIの社内活用を行う実証実験を開始
新たな付加価値サービス創出めざす(08/22)
 https://bizzine.jp/article/detail/9603?utm_source=bizzine_regular_20230828&utm_medium=email


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