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横河電機のコーポレート変革から始まる「両利きの経営」/日立の知財活動

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[0]目次
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[1]今週のホットトピック1
[2]今週のホットトピック2
[3]イベント情報1
[4]イベント情報2
[5]新着記事紹介
[6]新着ニュース
[7]配信停止の方法

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[1] 今週のホットトピック1
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Biz/Zine(ビズジン)編集部・編集長の栗原です。

今週1本目に紹介するのは、
コーポレート部門の変革から両利きの経営に奔走する、
横河電機株式会社 常務執行役員 マーケティング本部本部長 CMOの
阿部剛士氏へのインタビュー記事です。

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■前編:横河電機 阿部氏が語る、両利きの経営に必要なこと
──マーケティング本部が中経やパーパスを策定する理由
https://bizzine.jp/article/detail/9483?utm_source=bizzine_regular_20230911&utm_medium=email
■後編:コーポレート機能の変革から着手する両利きの経営
──飛び地の新規事業の生存戦略、R&Dや知財経営とは?
https://bizzine.jp/article/detail/9484?utm_source=bizzine_regular_20230911&utm_medium=email
=========================

インテルから横河電機へ移籍し、マーケティング本部の傘下に
「経営企画」「R&D」「新規事業」「知財」などの機能を置いた阿部氏。
なぜそのような組織体制にしたのか。

伝統のある企業を変革するための方法は様々ですが、
同氏はコーポレート部門を「マーケティングマインド」で変革しました。

<前編・目次>
・インテルで学んだこと、技術とマーケティングの重要性
・広義のマーケティングには社外の変化を社内にインストールする
 すべての機能が必要
・分析までで終わらない「三識」が広義のマーケティングの真骨頂
・中期経営計画・長期経営構想の策定時に社員のエンゲージメント向上も図る
・マクロ環境や自社の状況を示し、探索・深化のマインドをセットする

<後編・目次>
・「飛び地」の新規事業の立ち上げと評価方法
・研究開発のフェーズごとに異なる「川・谷・海」の越え方
・インキュベーションステージの課題
・「攻め」「守り」「協業」の3つの戦略で知財経営を目指す
・パートナーサーベイによりコーポレート部門の価値を可視化する
・「忙しいからできない」という抵抗をいかに解消するか
・デジタル時代の企業の競争優位性は組織と人から生まれる

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[2] 今週のホットトピック2
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2本目に紹介するのは、
日立が各グローバル拠点の知財部門と事業部門、そして経営陣との
横断的体制で挑むグローバル知財活動と、
新時代に求められる新たなIPランドスケープの役割・意義について、
同社の知財部長が語った記事です。

=========================
■日立が「CIPO」主導で挑むグローバル知財活動と、
知財部門が目指すべき「公邸料理人」のような存在とは
https://bizzine.jp/article/detail/9315?utm_source=bizzine_regular_20230911&utm_medium=email
=========================

講演を行ったのは、日立製作所で
グローバル知的財産統括本部 知財イノべーション本部 担当本部長
を務める比嘉正人氏。

日立は2022年5月より、元Schneider Electric社で
知財部トップを務めていたスティーブン・マネッタ氏を
グループ全体のCIPO(知的財産最高責任者)として迎え、
グローバル全拠点の知財戦略を統合し共通の方向性を持った、
全社的な知財活動を展開しています。

事業部門や経営陣との関係もより密になり、
これからの会社のイノベーションに真に貢献できる知財部門とは
どうあるべきか。比嘉氏は、ある答えを導き出しました。

それは、経営陣や事業部門にとっての、
社内の「公邸料理人」のような存在になることだといいます。
またIPランドスケープについても、
従来の手法から進化させた新たな活用方法と、
それに伴い必要となるスキルを提唱しました。

知財戦略が肝となる製造業界で、知財活動はもちろんのこと、
研究開発(R&D)、事業開発に携わる方にぜひ読んでいただきたい記事です。

★企業の事業開発と経営戦略・組織開発に関する
記事やセミナーなどの最新情報はここからチェック!
・Biz/Zine X(旧Twitter)ページ
 
・Biz/Zine Facebookページ
 https://www.facebook.com/bizzine

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[3] イベント情報1
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[10/18開催]データ分析組織とデザイン組織を起点とした「両利きの経営」とは?
 https://event.shoeisha.jp/bizzday/20231018/?utm_source=bizzine_regular_20230911&utm_medium=email

両利きの経営の核心は、
新規組織能力の獲得と既存組織への浸透にあります。

Biz/Zineでは、その起点となるのが
「データ分析組織」や「デザイン組織」だという仮説を立てて
取材を重ねてきました。

今回のBiz/Zine Dayは、
「データとデザインによる両利きの経営」をテーマに開催します。

★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【名 称】Biz/Zine Day 2023 Autumn データとデザインによる両利きの経営
【日 時】2023年10月18日(水)9:50~15:30(予定)
【会 場】オンライン
【参加費】無料(事前登録制)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★

★9/8時点、登壇決定スピーカー

<データマーケティング>

・横河電機株式会社 常務執行役員 マーケティング本部本部長 CMO
 阿部剛士氏
・東日本旅客鉄道株式会社 マーケティング本部 戦略・プラットフォーム部門
 データマーケティングユニット担当部長 渋谷直正氏

<デザイン>

・ソニーグループ株式会社 クリエイティブセンター 副センター長
 インキュベーションデザイン部門 部門長 山田良憲氏
・同社 コーポレートデザイン部門 部門長 前川徹郎氏

・パナソニックホールディングス株式会社 執行役員 デザイン担当
 臼井重雄氏
・株式会社日立製作所 研究開発グループ デザインセンタ
 主管デザイン長/ Head of Design
 丸山幸伸氏

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[4] イベント情報2
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■なぜ事業構想を「一枚絵で書く」べきなのか?9/26オンライン開催決定! 
 https://event.shoeisha.jp/bza/csr-online/?utm_source=bizzine_regular_20230911&utm_medium=email

★ビジネスモデルを文章で描くバリューデザインシンタックスを用いて、
事業アイデアの全体構造と弱点を捉える!★

既存事業の意思決定に慣れた大企業が、
どのように不確実性を伴う新規事業に対峙するのか。
事業構想フレームワーク「バリューデザインシンタックス」を
活用して、その極意を体験いただきます。

講座前半では、新規事業開発の意思決定に必要な検討要素、
確信と確証の概念や、バリューデザインシンタックスのフレームワークの
考え方について学んでいただきます。

講座後半は、バリューデザインシンタックスを活用したワークショップを通じて、
世の中にあるビジモデルケースを参照しながら使い方を体験いただきます。

そしてワークショップ後半では、
個人ワークとして実際に自身の事業アイデアをフレームワークに落とし込み、
講座受講後に、実務に活用するヒントを持ち帰りいただきます。

講師は株式会社NEWh 執行役員・サービスデザイナーの石塚賢氏と
ビジネスデザイナーの堀雅彦氏です。

★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【名 称】事業構想を「書く」ワークショップ
     ~コンセプト・戦略・収益のつながりが一目でわかる
     新規事業のフレームワークを学ぶ~【オンライン】
【日 時】2023年9月26日(火)10:00~18:00
【会 場】オンライン(Zoomにて)
【参加費】66,000円(税込) ※講座テキスト(PDF)代含む
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[5] 新着記事:6本(2023-09-04~2023-09-11)
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◆アフラック二見通氏が語る、
DX@Aflacで実現する「『生きる』を創る。」ヘルスケア事業開発とは
 金指 歩[著]
 日本で初めてがん保険を提供し、「生きるための保険」のリーディング
カンパニーとして事業を展開してきたアフラック生命保険株式会社。
2024年に創業50周年を迎える同社は、2020年に策定した独自のDX戦略
「DX@Aflac」に基づき、数々の先進的な取り組みを進めていることで有名だ。
今回は、このDX@Aflacの中で注力領域の1つとして掲げられている
「ヘルスケア」の取り組みについて、取締役専務執行役員 CTO/CDIOの二見通氏に
話を伺った。DX時代にアフラック生命保険が目指す新たな生命保険会社の姿と、
ヘルスケア領域で創造する価値とはいったい何だろうか。
https://bizzine.jp/article/detail/9481?utm_source=bizzine_regular_20230911&utm_medium=email

◆上場企業とスタートアップのCFOや経営企画が知るべき、
企業の変革や成長の“参謀”となる投資銀行のこと
 森生 明[語り手]
 翔泳社は2023年08月31日、『Investment Banking 投資銀行業務の実践ガイド
(以下、Investment Banking)』を刊行した。原書は米金融機関の新入社員や
転職者、実務家に読み継がれてきた、投資銀行を知るための定番書である。
本書を翻訳したのは、かつて投資銀行のゴールドマン・サックスで
M&Aアドバイザー業務に従事し、現在はグロービス経営大学院教授を務める
森生明氏。その森生氏は「本書は実務家向けのハウツー本だが、
投資銀行と相対する事業会社の方にも読んでほしい」と話す。
森生氏に本書の見どころを伺った。
https://bizzine.jp/article/detail/9585?utm_source=bizzine_regular_20230911&utm_medium=email

◆名鉄グループが進めるビジネス変革とCX・EX改善プロジェクト
──素早い実装に向けたグループ・部門横断
 山口 伸[著]
 クアルトリクスは8月2日に「X4 on Tour Tokyo」を開催した。
このイベントでは、体験管理を実践している企業の経営者や責任者が
自社の事例について紹介している。本記事では、名古屋鉄道株式会社
デジタル推進部 グループDX担当課長の壁谷知宏氏による講演
「名鉄グループにおけるビジネス環境変革への挑戦とエクスペリエンス
プロジェクトの現在地・今後の展望」の様子を紹介する。
https://bizzine.jp/article/detail/9565?utm_source=bizzine_regular_20230911&utm_medium=email

◆コーポレート機能の変革から着手する両利きの経営
──飛び地の新規事業の生存戦略、R&Dや知財経営とは?
 阿部 剛士[語り手]
 横河電機の常務執行役員 マーケティング本部本部長(CMO)である阿部剛士氏へ
のインタビュー。前編では、多岐にわたる機能を持つマーケティング本部を
組織した意図と、中期経営計画や長期経営構想の策定、新規事業やスピード感の
ある企業変革の必要性について社内の理解を広げてきたプロセスなどを伺った。
後編では、新規事業の立ち上げ方やマーケティング本部でR&Dや知財、M&Aまでも
扱う理由、マーケティング本部主導で獲得した組織能力を組織全体に浸透させて
いくという「両利きの経営」の「深化」に当たる取り組みについて深掘りする。
https://bizzine.jp/article/detail/9484?utm_source=bizzine_regular_20230911&utm_medium=email

◆横河電機 阿部氏が語る、両利きの経営に必要なこと
──マーケティング本部が中経やパーパスを策定する理由
 阿部 剛士[語り手]
 2016年にインテルから横河電機に移籍し、常務執行役員 マーケティング本部
本部長(CMO)として歴史ある同社の変革を推し進めてきた阿部剛士氏。
その仕事は、一般的にマーケティングの仕事として認識される範囲を大きく超える
機能を持つマーケティング本部に集約するところから始まっている。結果として、
同社ではマーケティング起点の「両利きの経営」が進められてきたように見える。
「マーケティングマインドで企業を変える」というビジョンと、ユニークな
組織体制、取り組みの中身について阿部氏が語った内容を、前後編でお伝えする。
https://bizzine.jp/article/detail/9483?utm_source=bizzine_regular_20230911&utm_medium=email

◆日立が「CIPO」主導で挑むグローバル知財活動と、
知財部門が目指すべき「公邸料理人」のような存在とは
 伊藤 真美[著]
 日本屈指のモノづくり企業として市場を牽引してきた日立グループと、
その成長を支えてきた知財部門。グローバル化が進み、デジタル時代が
訪れた今、国内外のグループ全体で知財を統合し、事業戦略を優位に進めて
いこうという新たな取り組みが始まっているという。
“イノベーションと企業成長に貢献する”新時代の知財部門とはどうあるべきか。
2023年6月7日に開催された「PatentSight Summit 2023」で、日立製作所の
グローバル知的財産統括本部知財イノべーション本部 担当本部長の比嘉正人氏が
行った講演の内容をレポートする。
https://bizzine.jp/article/detail/9315?utm_source=bizzine_regular_20230911&utm_medium=email

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[6] 新着ニュース:18本
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・エクサウィザーズ、業界や役職別に生成AIの利用実態を調査 小売や医薬、
金融で特に実利用が加速(09/08)
 https://bizzine.jp/article/detail/9669?utm_source=bizzine_regular_20230911&utm_medium=email

・DNP、本社ビル内コンビニで顔認証決済の実証を開始 小売・サービス業に
おける有用性など検証(09/07)
 https://bizzine.jp/article/detail/9668?utm_source=bizzine_regular_20230911&utm_medium=email

・三菱UFJ銀行とGaudiy、Web3.0領域でのウォレットサービス事業化めざし
共同検討を開始へ(09/07)
 https://bizzine.jp/article/detail/9667?utm_source=bizzine_regular_20230911&utm_medium=email

・三井住友銀行、日本総研らと農産物におけるGHG排出量算定・可視化サービスの
実証事業を開始(09/07)
 https://bizzine.jp/article/detail/9666?utm_source=bizzine_regular_20230911&utm_medium=email

・PKSHA、三井住友トラストHDとのLLMなど活用した次世代コンタクトセンター構築
で前進 本格実装へ(09/07)
 https://bizzine.jp/article/detail/9665?utm_source=bizzine_regular_20230911&utm_medium=email

・日立、「特許情報分析サービス」を提供へ IPランドスケープを阻むスキルや
人材、コストの課題を解決(09/07)
 https://bizzine.jp/article/detail/9664?utm_source=bizzine_regular_20230911&utm_medium=email

・TMNと三菱食品、コープこうべと共同でデータ利活用に向けた情報プロセシング
の取り組みを本格始動(09/06)
 https://bizzine.jp/article/detail/9663?utm_source=bizzine_regular_20230911&utm_medium=email

・清水建設ら3社、無人搬送フォークリフト関連ソリューション提供する新会社
設立 事業運営を開始(09/06)
 https://bizzine.jp/article/detail/9660?utm_source=bizzine_regular_20230911&utm_medium=email

・KDDI、企業のカーボンニュートラル実現を支援するソリューション提供へ
CO2排出量の可視化など(09/06)
 https://bizzine.jp/article/detail/9659?utm_source=bizzine_regular_20230911&utm_medium=email

・横河デジタル、SCM領域の計画最適化AIソリューションを提供するALGO ARTISと
協業(09/06)
 https://bizzine.jp/article/detail/9658?utm_source=bizzine_regular_20230911&utm_medium=email

・ユーグレナ、日本総研など9社とともに脱炭素社会実現に向けたコンソーシアム
設立 生活者の行動変容を促す(09/06)
 https://bizzine.jp/article/detail/9662?utm_source=bizzine_regular_20230911&utm_medium=email

・スズキ、KDDI、テラモーターズらが登壇 脱炭素社会の実現に向けたモビリティ
カンファレンス開催(09/06)
 https://bizzine.jp/article/detail/9657?utm_source=bizzine_regular_20230911&utm_medium=email

・SMBCグループとAVITA、アバターやAI技術を活用した協業に向けて検討開始へ
(09/05)
 https://bizzine.jp/article/detail/9656?utm_source=bizzine_regular_20230911&utm_medium=email

・パーソルキャリア、IT人材の輩出めざしキラメックスら3社と協業 採用支援・
入社後の育成など(09/05)
 https://bizzine.jp/article/detail/9655?utm_source=bizzine_regular_20230911&utm_medium=email

・BIPROGY、データ分析・データサイエンティスト育成を支援するサービス提供
開始(09/05)
 https://bizzine.jp/article/detail/9654?utm_source=bizzine_regular_20230911&utm_medium=email

・【10月13日】防災テック・気候テックの注目スタートアップ5社が登壇する
イベント開催(09/05)
 https://bizzine.jp/article/detail/9649?utm_source=bizzine_regular_20230911&utm_medium=email

・横河ソリューションサービスら、バイオマス資源活用に向け協業
省エネルギーな製造技術を確立へ(09/04)
 https://bizzine.jp/article/detail/9648?utm_source=bizzine_regular_20230911&utm_medium=email

・CTC、データ利活用により業務デジタル化につなげるサービス提供開始
業務最適化など支援(09/04)
 https://bizzine.jp/article/detail/9647?utm_source=bizzine_regular_20230911&utm_medium=email


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