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「顧客のジョブ」から考えるイノベーション

既存の枠組みを超えたアイデアを創出する「発散の9ブロック」と「収束の評価軸」とは?

連載第2部第3回(第11回)

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量産したアイデアを概念化した後に「重要度」と「緊急性」、「ペルソナに対する貢献度」「新規性/独自性」で評価する

 アイデアが量産されたら、次に実現可能で価値のあるアイデアに収束させていきます。量産された断片的なアイデアを、KJ法を用いてグループ化し、上位概念として抽象化していきます。

サービスコンセプトの定義

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この記事の著者

鈴木 郁斗(スズキ イクト)

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