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実践企業に聞くサーキュラーエコノミー

なぜスターバックスの取り組みには一貫性があるのか──紙ストロー導入にみる、ミッションと対話の経営

ゲスト:スターバックス コーヒー ジャパン 株式会社 村上理氏、普川玲氏、酒井恵美子氏

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コスト増でも、“やらないリスク”と自社の“存在価値”を考える

大山:意義はもちろん理解できるのですが、紙ストローの導入は、単純にコストが上がる決断ですよね。それでも導入できたのはなぜでしょうか。

酒井:いろいろな議論がある中で、役員の一人が言った「やらないリスクもあるよね」という言葉が心に残っています。それをやらないスターバックスはありえない。存在価値が減ってしまう、という言葉でした。

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