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ビジネスアジリティとデザイン

ものづくりは「体験デザイン×リーン×アジャイル」へ──日本企業にアジャイル開発が浸透しない理由とは?

第2回

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使いたい!をカタチにする「体験デザイン×リーン×アジャイル」とは

 ここまで、世界と日本のアジャイル開発の現状についてお伝えしました。ここからようやく本連載の本題である、使いたい!をカタチにするための方法論について述べていきます。

 私たちタイガースパイクだけでなく、世界中でモダンなプロダクト開発をしている人ならば、人々が本当に使いたいと思うプロダクトを作るためには「体験デザイン×リーン×アジャイル」の3つが揃っていることが重要だと理解していると思います。

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根岸 慶(ネギシ ケイ)

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