SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

おすすめのイベント

おすすめの講座

モノが買えない時代の「サプライチェーン優先経営」

サプライヤとの関係を強固にする「サプライヤ・モチベーション・マネジメント」とは? 実践メソッドを紹介

【第3回】

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket

「事業目的(パーパス)/価値観の共有」:加速するサプライヤの顧客選別に対応する

 4点目の手法は、「パーパス・価値観などの共有」。近年、SDGsやカーボンニュートラルなど、従来にはなかった事業目的や価値観が重視され始めてきた。

 取り組み当初は、バイヤー企業の主導で持続可能なサプライチェーンの構築を推進。いわゆる、バイヤー企業がサプライヤに対してSDGsなどに関わるガイドラインを設定し、遵守させるような活動であった。

会員登録無料すると、続きをお読みいただけます

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

この記事は参考になりましたか?

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket
関連リンク
モノが買えない時代の「サプライチェーン優先経営」連載記事一覧
この記事の著者

野町 直弘(ノマチ ナオヒロ)

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket

Special Contents

PR

Job Board

PR

おすすめ

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング