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デザインによる都市OSの変換

場や生態系、コミュニティを“広義にデザイン”する、多摩川流域の未来を作る「TAMA X」とは

東京急行電鉄株式会社 小林乙哉氏×株式会社ビオトープ佐宗邦威氏対談:前編

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皇居から“放射状”に見ている東京を“環状方向”に見ると、多摩川流域の豊かさに気づく

佐宗:昨年11月に「TAMAGAWA OPEN MEET-UP」を小林さんが仕掛けられましたよね。多摩川流域における新しい働き方の実現やイノベーション創出のための開かれた場として、多摩川の河川敷にスノーピークのテントをたくさん建てて、地域の方に呼びかけてイベントとワークショップをしました。

「多摩川流域における新たな文化経済圏の可能性」というショートセッションがあったり、「みんなで、これから多摩川でやりたいことを語ろう」というグループワークを行なったり。私も参加させていただき、青空を見ながらアイデアを考えるという体験はとても気持ちが良かったことを記憶しています。あの取り組み「TAMA X」構想につながったと思うのですが、なぜああいったことをやろうとしたのですか?

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