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データドリブンから“withデータ”へ

クリエイティブの力を最大化するデータ活用とは──右脳視点と左脳視点を融合させた新たなマーケティング

第1回

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データとクリエイティブの融合に向けて

 現代のマーケティングにおいては、データとクリエイティブの融合がますます重要になっていると感じます。本稿で提案した「ゴール→初期インサイトデータ→インサイト→アクション→成果評価データ」というフレームワークは、この実現に有効であると考えられます。

 一貫して重要なことは、データとクリエイティブの間には、必ずデータを理解してクリエイティブを設計する人が介在しており、そのプレイヤーがデータを通じて消費者やクリエイティブの効果を正確に理解する必要であるという視点です。

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この記事の著者

岩井 大志(イワイ ダイシ)

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

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