SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

おすすめのイベント

おすすめの講座

事業を加速させる「契約マネジメント」

企業が全社を挙げて契約のDXに取り組まなければならない理由──契約起点のリソース管理とは?

第3回

  • Facebook
  • X
  • Pocket

契約起点で「ヒト・モノ・カネ」を管理する未来

 本連載では、契約マネジメントの考え方と、日本企業が抱える契約業務領域における課題、そしてそれを解決するためにどのようなアプローチが考えられるのかについてお伝えしてきました。他領域はDXがどんどん進む中、契約業務だけはレガシーなまま、というのは考えられません。もちろん、契約書の紙文化は根強く、変革には大きなパワーが必要となりますが、それでも変革を進められる道具や仕組みが揃ってきています。

 契約領域のDXにおいて重要なのは、契約プロセスの構築と契約管理基盤の構築。この2点に着目して自社の業務を見直し、改善できる部分からアップデートを進めていくのが得策です。

会員登録無料すると、続きをお読みいただけます

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

この記事は参考になりましたか?

  • Facebook
  • X
  • Pocket
事業を加速させる「契約マネジメント」連載記事一覧
この記事の著者

酒井 貴徳(サカイ タカノリ)

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

須貝 崇史(スガイ タカシ)

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

  • Facebook
  • X
  • Pocket

Special Contents

PR

Job Board

PR

おすすめ

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング