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なぜJ-オイルミルズは企業理念体系を新たに策定したのか──ビジョン・ミッションを支えるパーパスの役割

第6回 ゲスト:J-オイルミルズ 未来創造センター/油脂事業部

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ビジョン、ミッション、バリュー/パーパス、行動指針/行動規範の関係

後藤:御社はビジョン、ミッション、バリュー/パーパス、行動指針/行動規範によって企業理念体系を整えていらっしゃいます。今の構造の背景には、どのような考えがあるのでしょうか。

竹田:当社は、自分たちが作りたい世界をビジョンとして提示しています。そのため、体系としてはビジョンが一番上にくる形です。ビジョンを実現するための使命がミッションで、バリュー/パーパスがそれを支えるものという位置付けです。

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フェリックス清香(フェリックスサヤカ)

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