事業開発の意思決定を突破するアプローチ 3段階のステップで進める新規事業構想──事業の現在位置を知り、次の打ち手に迷わないためのアプローチ 第2回 酒井 林太郎 [著] / 堀 雅彦 [監] 2022/09/08 07:00 新規事業開発 新規事業計画 イノベーション人材 バリューデザインシンタックス 目次 Page 1 事業の現在位置を知り、次の進み方を決めることで迷子から抜け出せる STEP1. 事業構想の起点はどこか Page 2 STEP2. 事業の現在位置はどこか Page 3 STEP3. 事業で次に検証すべき部分は何か ビジネス起点 よくあるパターン 具体例 Page 4 テクノロジー起点 よくあるパターン 具体例 カスタマー起点 よくあるパターン 具体例 自信をもって事業構想を語れるようになるために STEP3. 事業で次に検証すべき部分は何か 事業のスタート位置と現在位置が分かったら、次に手をつけるべき部分はどこかを検討します。現在最も水槽(ボックス)に水(ゲージ)が溜まっている項目をピボットの軸・起点として活用し、他の水槽を満たしていきましょう。 [画像クリックで拡大表示] これを進めていく上では3つのポイントがあります。 会員登録無料すると、続きをお読みいただけます 新規会員登録無料のご案内 ・全ての過去記事が閲覧できます ・会員限定メルマガを受信できます メールバックナンバー 新規会員登録無料 ログイン Page 1 事業の現在位置を知り、次の進み方を決めることで迷子から抜け出せる STEP1. 事業構想の起点はどこか Page 2 STEP2. 事業の現在位置はどこか Page 3 STEP3. 事業で次に検証すべき部分は何か ビジネス起点 よくあるパターン 具体例 Page 4 テクノロジー起点 よくあるパターン 具体例 カスタマー起点 よくあるパターン 具体例 自信をもって事業構想を語れるようになるために 1 2 3 4 PREV NEXT この記事は参考になりましたか? 12参考になった 事業開発の意思決定を突破するアプローチ連載記事一覧 事例を用いて追体験、事業構想フレームワーク「バリューデザインシンタックス」の実践的な活用方... 事業アイデアに競合優位性を生む「フック」と「ロック」とは? “戦略と仕組み・収益モデル”の... ビジネスモデルを文章で描く「バリューデザインシンタックス」──顧客・課題・価値のコンセプト... もっと読む この記事の著者 酒井 林太郎(サカイ リンタロウ) ※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です この著者の最近の執筆記事 この記事は参考になりましたか? 12 参考になった この記事をシェア シェア