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事業や技術の社会実装とは

馬田隆明氏がマネーフォワード瀧氏と語る、ユーザーフォーカス起点のパブリック・アフェアーズとは?

第3回ゲスト:株式会社マネーフォワード 執行役員 サステナビリティ担当 CoPA 瀧 俊雄氏

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PA活動において創業メンバーだからできること

馬田:共同創業者であり、執行役員でもある瀧さんが担当に就いておられるのは、企業としてPAを非常に重視しているということの現れでしょうか。

:PAは本来、経営層でしか担えない活動だと思っています。理由は2つあり、特に「攻め」のPAをやるときには、「この人の言っていることはマネーフォワードの本意だ」と思ってもらえなければいけません。話し手のニュアンスによってその成果が左右される要素があるので、会社の代表として見てもらえないと「なんか来たぞ」という感じで終わってしまいます。

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