SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

新着記事一覧を見る

おすすめのイベント

おすすめの講座

経営戦略としての知財

旭化成のIPランドスケープ活用──Afterコロナを見据えたコア価値の磨き方、未来の兆しの掴み方とは

ゲスト:旭化成株式会社研究・開発本部 知的財産部長/シニアフェロー 中村栄氏【後編】

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket

進化した知財DXが、蓄積された情報から“未来の兆し”を示す

杉光:経営企画部門や事業部門と知財戦略室のメンバーのジョブローテーションは検討されていますか。

中村:知財戦略室は2018年に設立したばかりの組織なので、ローテーションはまだ行っていません。知財に関する深い専門知識がなくてもビジネス勘がある者、具体的には経営企画や事業企画などの経験者はIPランドスケープには適していると思うので、今後事業部の企画担当などとのローテーションをやっていった方がいいと思っています。

会員登録無料すると、続きをお読みいただけます

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

この記事は参考になりましたか?

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket
経営戦略としての知財連載記事一覧

もっと読む

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket

Special Contents

PR

Job Board

PR

おすすめ

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング