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Purposeを起点とした新しい経営

Purposeを掲げることが企業と個人を豊かにする──インベスコ佐藤社長が語る「Purpose経営」

第4回 ゲスト:インベスコ・アセット・マネジメント 佐藤 秀樹氏

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SDGsに取り組むなら企業のPurposeを考えるべき

丹羽:Purposeは「世の中に対して自分がどうあるべきなのか、どうありたいのか」、という社会的な存在意義の要素が重要なんですよね。ただ、ここ数年、企業が研修として個人のPurposeを見つける活動に投資するようになっています。以前だったら、個人のPurposeを見つける活動は個々がプライベートの時間でやるべきだろう、と捉えられてきましたよね。佐藤さんのおっしゃる通り、企業と個人のPurposeの接続を重視し始めているのでしょう。

佐藤:本当は子供の頃に、教育を受ける中でそういう発想に触れられるといいんですけれどね。もちろん、小さい頃にPurposeを得られる人もいれば、40代になってから見つかる人もいて、時間軸は人それぞれでいいのですが。いずれにしてもPurposeを持つこと、Purpose経営がもっと広がっていくといいですよね。

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この記事の著者

フェリックス清香(フェリックスサヤカ)

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

丹羽 真理(ニワ マリ)

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

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