「次世代の柱」は強みが活きる事業の方がいい?

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日本企業で新規事業開発に携わる方たちの多くが経験してきた「あるある」をマンガで紹介する本連載。第2回は、自社の強みを活かしつつ、既存事業とのカニバリゼーションを避けつつ、次代の柱となる新規事業を求められるケースです。
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