著者情報
翔泳社 メディア編集部門 ビジネス編集統括 第2メディア編集部 部長 兼 Biz/Zine編集長
慶應義塾大学文学部卒業。専門商社で営業を経験し、2012年翔泳社に入社。マーケティング専門メディア『MarkeZine』の編集・企画・運営に携わる。2016年、雑誌『MarkeZine』を創刊し、新規事業を創出。2019年4月~2026年3月、MarkeZine 4代目編集長。2025年4月よりBiz/Zine編集長を兼任。2026年4月より現職。編集業務と並行して、デジタル/AI時代に適した出版社・ウェブメディアの新ビジネスモデル構築に取り組んでいる。
★担当書籍★『ザ・アドテクノロジー』/『良い売上、悪い売上』
執筆記事
-
内田洋行、2026年7月期決算で最高益更新──大久保昇社長が語る、特需に頼らない成長基盤への転換
株式会社内田洋行は2026年9月2日、2026年7月期(2025年7月21日~2026年7月20日)の連結決算を発表した。売上高4,257億2...
6 -
「AIで作れるからSaaSは不要」は本当か。ラクスが示す、業務システムに残る“4つの価値”とは
エンジニアでなくとも、生成AIに指示を出すだけで、バイブコーディングで業務アプリを簡単に作ることができるようになった。AIエージェントの進化と...
1 -
「AIで経営の意思決定は30倍速くなる」──すがけん流、薄利多売から抜け出すAI経営戦略
人間が3日かけて作っていた資料が、15分で返ってくる。経営の意思決定は10倍、いや30倍速くなる──。そう語るのは、株式会社Moonshot ...
0
3件中1~3件を表示






