AI企業との協業によるDXプロジェクト成功のコツ DXプロジェクトにおけるAIの役割と「AI企業」の選び方 第1回 横山 慶一 [著] / 青松 基 [画] 2024/03/11 07:00 事業開発 オープンイノベーション AI DX 目次 Page 1 DXプロジェクトにおけるAIの役割とAI活用例 Page 2 AI活用の“落とし穴” Page 3 企業におけるAI活用の3つの選択肢 “良い”AI企業を選ぶには AI企業との協業におけるプロジェクト体制の構築 企業におけるAI活用の3つの選択肢 AI技術獲得に向けて企業が取るべき方法は、「外注/内製」「既存ツール/独自開発」という2軸で見ると、下図の3通りが考えられます。 クリックすると拡大します 方法①社内人材で既存AIツールを使用またはAIを独自開発 社内でAI開発の技術力がある場合、投資費用を抑えることが可能となり、最適な選択肢となりえます。しかし、AI技術は日々進化しており、外部のAI企業が提供する技術の幅や深さ、提供スピードに劣る可能性があります。 会員登録無料すると、続きをお読みいただけます 新規会員登録無料のご案内 ・全ての過去記事が閲覧できます ・会員限定メルマガを受信できます ・翔泳社の本が買える!500円分のポイントをプレゼント メールバックナンバー 新規会員登録無料 ログイン Page 1 DXプロジェクトにおけるAIの役割とAI活用例 Page 2 AI活用の“落とし穴” Page 3 企業におけるAI活用の3つの選択肢 “良い”AI企業を選ぶには AI企業との協業におけるプロジェクト体制の構築 1 2 3 PREV この記事は参考になりましたか? 4参考になった この記事の著者 横山 慶一(ヨコヤマ ケイイチ) ※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です この著者の最近の執筆記事 この記事は参考になりましたか? 4 参考になった この記事をシェア シェア