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カスタマーサクセスの実践知

マルケトとABEJAが語る「コミュニティ」の実践知──顧客の成功のためのユーザーが学びあう“場”作り

第6回(前編) ゲスト:アドビ システムズ 森山裕之さん、ABEJA 丸田絃心さん

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マーケティングイベントでコミュニティ施策が既存顧客にもたらす価値

小林:コミュニティ施策はマーケティング部門が管轄している企業もありますが、マルケトさんとABEJAさんでは、カスタマーサクセス部門の施策として取り組まれているのでしょうか。

森山:マルケトは米国での成り立ちから、マーケティング部が管轄しています。米国ではマーケティング部の中にアドボカシープログラム(支援プログラム)担当がいるので、イベントやセミナーの運営は基本的にマーケティング部が担当しています。その流れで日本でもお客様がたくさん集まるイベントは全てマーケティング部が主導しています。ちなみに、マルケトのカスタマーサクセス部は、お客様とハイタッチに関与するカスタマーサクセス担当とコンサルタントで構成されています。

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この記事の著者

小林 泰己(コバヤシ タイキ)

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