IPランドスケープで明確にする、自社と競合の技術戦略の差異
続いて、昭和電工のIPランドスケープの取り組みが紹介された。
IPランドスケープにより、探索から事業化に向けたイノベーションサイクルの各ステージで研究開発部や各事業部に有益な情報を提供する。それだけではなく、全社戦略や事業部を横断した施策、研究開発体制、知的財産部としての戦略にも特許情報を活用することを目指している。
会員登録無料すると、続きをお読みいただけます
-
- Page 2
この記事は参考になりましたか?




