SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

新着記事一覧を見る

おすすめのイベント

おすすめの講座

事業開発の意思決定を突破するアプローチ

ロジックだけでは前進しない新規事業開発──社内の意思決定を突破するための方程式とは?

第1回

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket

向き合うべき5つの問いとロジックの限界

 新規事業開発は不確実性の塊であるが故、意思決定においては構想しているビジネスモデルに対して、様々な角度からの懸念が担当者にぶつけられるでしょう。

 意思決定者の懸念、担当者が向き合うべき問いは、ビジネスモデルの構成要素それぞれに紐づく形で、「受容性」「実現性」「市場性」「優位性」「収益性」の5つに分類できます。

会員登録無料すると、続きをお読みいただけます

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

この記事は参考になりましたか?

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket
この記事の著者

堀 雅彦(ホリ マサヒコ)

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket

Special Contents

PR

Job Board

PR

おすすめ

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング