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「顧客のジョブ」から考えるイノベーション

ZapposやYouTube、Instagramに学ぶ、「プロトタイプと検証」で計画的に失敗し、失敗から学習する方法

連載第2部最終回(第12回)

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MVP(Minimum Value Product)による検証を「計画・実行」→「評価・Pivot」するには?

 プロトタイプの検証を行う際に、実際に製品/サービスを実際に顧客に使ってもらい、フィードバックを得ることが一般的です。

 しかし、ここで注意しなければならないポイントとして、顧客は本音を語らない、もしくは顧客自身も真のニーズを理解していないことが多いということ。また、意見を聞くだけでは「致命的な欠点を発見するための意味のあるフィードバック」を得られないケースがある点を理解しておかなければなりません。

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鈴木 郁斗(スズキ イクト)

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