天外伺朗さんと語るファシリテーター型リーダーシップ──「愚者の演出」と「存在のマネジメント」とは?
第2回ゲスト:天外塾主催/フローインスティテュート代表 天外 伺朗 氏【前編】
組織内のオープンマインドな議論を可能にする「存在(Being)のマネジメント」とは
天外:長尾さんがファシリテーターをやっているとき、その場を沈黙が支配したらどのくらい我慢できる?
長尾:たぶん永遠に。あるいは我慢していないのかも。沈黙は誰かが何かを考えている時間だから、邪魔しちゃいけないと思っているので。
会員登録無料すると、続きをお読みいただけます
この記事は参考になりましたか?




