産休・育休を乗り越える。属人化を防ぐサステナブルな体制
椿:現在、皆さんは静岡、東京、北海道と離れた拠点で業務を進めているとお聞きしましたが、どのような役割分担ですか?
清水:基本はオンラインがメインです。私はBtoBの飲食店からの発注対応や在庫管理を、北海道の現場に近い木原がもち麦生産者の方との対話や生育状況の確認を、牧本が中長期的な原料調達に向けたプラン設計や契約まわりを担当しています。そして現在、児島がブランディングや中長期計画を担当してくれています。
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