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共創し学習する新しい組織論

ティールだった企業がオレンジに──「既存の仕組みの内側」から組織を変えるには

座談ゲスト 特定非営利活動法人 場とつながりラボhome’s vi 代表理事 ファシリテーター 嘉村賢州氏、株式会社アクション・デザイン 代表取締役 加藤雅則氏 vol.3

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多数決でもトップダウンでもない、日本の組織らしいスタイルとは?

武井:ハイアラーキーな構造の中での民主主義の仕組みに関して、すごく課題だと思うのは多数決で決めるということなんです。リーダーシップの本質というのは本来マイノリティだと思うので、多数決は権力争いしか生まないような気がして。

うちの会社でも、なんでも多数決で決めていた時代がありました。でも、やればやるほど組織が硬直化してきて、みんなの顔色をうかがうようになっちゃうんですよ。

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