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ESG時代のガバナンスとIR

投資家目線で考えるESG経営の必然性──パーパスが可能にする多様なステークホルダーとの長期的な協働

【第1回・後編】ゲスト:マーケットリバー株式会社 市川祐子氏

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パーパスが多様なステークホルダーの協働を可能にする

 今、投資家は企業の人事の仕組みやカルチャーに注目しています。

 というのも、人口が増えないなかで生産性を上げるには、一人ひとりが活躍する必要があるからです。その一人ひとりには、性別や国籍や年齢などを超えて、多様な人たちが含まれます。多様な人たちが活躍するには、ダイバーシティ(多様性)を高めるだけでなくインクルージョン(多様性の受け入れ)&イクオリティ(平等性)をしっかり担保しなければいけません。

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やつづかえり(ヤツヅカエリ)

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