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執筆者一覧

芳賀 南実

株式会社コンセント Relationship Design プロジェクトマネージャー

萩原 典子

GCストーリー株式会社 常務取締役 (株)リクルートに新卒入社後、2005年にGCストーリー(株)の立ち上げメンバーとして参加。創業当初より幸せな組織作りにこだわった人事制度や文化作りに注力。その中で個人のパフォーマンスの最大化の側面から自己肯定感の重要性に着目し、組織運営に数年前から取り入れている。 働きがいのある会社ランキングで5年連続受賞するなど幸福度の高い自律した組織としてメディアに取り上げられることが増えており、メンタルトレーナーとして他社の幸せな組織作りの支援も行っている。

萩原 雅之

トランスコスモス・アナリティクス株式会社取締役副社長。 1984年東京大学卒業後、株式会社日経リサーチ、株式会社リクルートなどを経て、99年よりインターネット視聴率調査を手がけるネットレイティングス株式会社(現ニールセン株式会社)代表取締役社長を10年間務める。2004年よりマクロミル総合研究所所長を兼任。国勢調査有識者会議専門委員。著書に『次世代マーケティングリサーチ』(2011年)など。

萩本 順三

株式会社匠BusinessPlace 代表取締役

橋本 和樹

株式会社レッジ 代表取締役 在学中よりWebサービスやシステムを受託開発。卒業後、NPO法人かものはしプジェクトに参画し、資金調達に貢献。2011年に株式会社ビットエーを創業。Web制作、データ解析、AIコンサルティングなどの事業展開を行い、150名規模まで組織を拡大。株式会社レッジ設立に至る。

橋本 勝則

YKK入社後英国子会社CFOとしてM&A2件、欧州持株会社・欧州統括会社を設立。デュポンでは自動車関連事業部シニアビジネスアナリスト、持分法適用会社財務報告システムのグローバルプロジェクトリーダー、内部監査マネージャーを経験。帰国後東京トレジャリーセンターの設立、グローバルトレジャリープロジェクト参画後、デュポン取締役財務部長。現在は取締役副社長としてダウケミカルとの合併・3社分割を担当し、グループ会社ガバナンス、スタッフ部門担当役員。東京都立大学大学院経営学研究科特任教授。慶應義塾大学商学部卒業、デラウェア大学修士課程修了(MBA)。

橋本 訓

株式会社電通デジタル 情報システム部 マネージャー

橋本 紀子

株式会社リサーチ・アンド・ディベロプメント 取締役 日本大学芸術学部放送学科卒業後、株式会社リサーチ・アンド・ディベロプメント入社。営業企画部門で、マーケティング・リサーチの企画立案、インタビュー、分析に携わる。日用品や耐久財など消費財に関する、新商品開発から導入後の育成まで幅広いテーマのリサーチを多数てがける。 グループ・インタビュー、デプス・インタビュー等の定性調査を得意とし、年間30本以上の定性調査の企画・分析、及び100-150グループのグループ・インタビューのインタビューアを担当。また、社内外で定性調査の活用やインタビューア育成のための研修の講師を務める。

蓮村 俊彰

住友商事株式会社 新事業投資部 部長代理 東北大学大学院情報科学研究科 客員准教授 2019年住友商事にてHAX Tokyo立上・運営に従事。 2020年総合商社の様々な事業現場起点による新規事業開発のエコシステム構築を推進。 2021年より量子技術による社会変革を推進するQuantum Transformationプロジェクトを立ち上げ、活動推進。 前職では電通にて自社やクライアント企業の様々な新規事業開発に従事。具体例として日本初・最大級のFinTech産業拠点The FinTech Center of Tokyo「FINOLAB」の事業を構想、三菱地所・ISIDと共同し設立した。

長谷 直達

1988年生まれ。株式会社ミクシィに新卒入社。入社後はSNS「mixi」のプロダクト開発に従事し、2012年6月にプロダクトオーナーに就任。 その後、数百万人の利用ユーザがいるコアプロダクトのメッセージのリアルタイム化、コミュニティ機能の大規模リニューアルを担当。2014年12月より社長室に配属。M&A関連業務に従事。2015年1月からミクシィ・リサーチの取締役に就任して、営業、プロダクト、マーケティング、労務、経理・財務と幅広く携わる。 同会社を2016年4月にクロスマーケティング社へ売却後、クロス・マーケティング社のPMIをサポートし、2016年8月から株式会社ABEJAに参画。2018年11月より取締役に就任。

長谷川 梓

フリーランスフォトグラファー 主にビューティ、ポートレイト、ファッション等の人物撮影。 2003年 スタジオ入社 2005年 個人のカメラマンに師事 2009年 独立

長谷川 恭平

株式会社博報堂 ストラテジックプラナー 2012年博報堂入社。以来TBWA HAKUHODOにてブランド・コミュニケーション戦略の立案に従事した後、博報堂買物研究所を経て、現在はASEAN・中華圏を中心にweb・位置情報・EC/店舗等の購買・会員プログラムなどオンライン/オフラインの各種データを利活用していくコマース・マーケティングの推進を支援。

長谷川 賢人

エディター/ライター/スピーカー 1986年生まれ、東京都武蔵野市出身。日本大学芸術学部文芸学科を卒業後、紙の専門商社勤務を経て、編集者/ライターへ異業種転職。以降、ウェブメディア運営をはじめ、記事広告、ブランディング広告、インタビュー、イベントレポート、製品導入事例などの制作や編集に携わる。2012年にメディアジーンに入社、「ライフハッカー[日本版]」へ配属。2014年に副編集長就任。2015年6月にクラシコム入社、「北欧、暮らしの道具店」で執筆や制作を行う。2016年9月よりフリーランスのライター、編集者に転向し、ウェブメディアを中心に複数の媒体で執筆。スピーカーとしてもイベントモデレーターやPodcastの制作を通じて活動中。

長谷川 裕樹

株式会社コムレイズ・インキュベート 代表取締役社長 桐光学園高等学校、中央大学法学部卒業後、株式会社リクルート入社。法人営業として中小企業への新規開拓営業から大手企業に対するソリューション営業まで、多様なセールス業務を経験。その後、新規事業の責任者として、事業戦略立案、推進及び新規事業横断のセールス統括として、複数事業のセールス組織及びカスタマーサクセスチームの立ち上げ、営業戦略立案、組織マネジメントを担当。 コムレイズ・インキュベートでは、新規事業に特化したセールス・マーケティングのコンサルティングやアウトソーシング事業を展開。SaaSビジネスやtechビジネスを中心に約2年で20社超の新規事業のセールス・マーケティング部門の立ち上げを支援。

長谷川 敦士

株式会社コンセント 代表取締役社長/武蔵野美術大学大学院造形構想学科 教授 東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了(学術博士)。「わかりやすさのデザイン」であるインフォメーションアーキテクチャ分野の第一人者。2002年に株式会社コンセントを設立。企業ウェブサイトの設計やサービス開発などを通じて、デザインの社会活用、デザイン自体の可能性の探索を行っている。サービスデザインやインフォメーションアーキテクチャの専門家として、各種委員や革新的イノベーション創出プログラム(COI STREAM)ビジョナリーメンバーなども務める。Service Design Network 日本支部共同代表、人間中心設計推進機構(HCD-Net) 副理事長。『This is Service Design Doing サービスデザインの実践』(ビー・エヌ・エヌ新社)をはじめとして、著書や監訳書多数。

土師 萌

FICC Inc. デジタルプロデューサー ロンドン大学東洋アフリカ学院に留学し美術史と文化論を学んだ経験を活かして、社内でブランド論・カルチュラルマーケティングなどの書籍の翻訳を担当している。

畑 紀行

1992年ソフトウェアエンジニアとしてヤマハ株式会社へ入社。2002年から一貫して新規事業に携わり続け、ユニファイドコミュニケーション向けマイクスピーカーや、スピーチプライバシーシステム等、多数の新事業立ち上げをディレクションする。2015年からはイントレプレナープラットフォーム”Value Amplifier”代表。

畠山 和也

本気ファクトリー株式会社代表取締役、株式会社BYD 取締役、株式会社ビットキー エヴァンジェリスト兼広報/PR/アクセラレーション担当執行責任者、H.I.S Impact Finance株式会社 エヴァンジェリスト 新規事業に「支援」「実行」「教育」の3軸で携わる複業家。「支援」は主に大企業向けに新規事業支援を行う。「実行」は複数のスタートアップに株主・経営陣として参画。 「教育」株式会社BYD内で学生起業家育成講座を講師として運営。 新卒で入社したソフトバンクBB以後、リクルート、スターティアラボ、ラクスルと4社の会社を経験を経て2014年に独立。会社員時代から一貫して新規事業に携わる。「当たり前にイノベーションが生まれる世界を作りたい」と2014年に独立。独立後は複数のスタートアップにメンバーとして参画する傍ら、大企業を中心に新規事業開発支援を行う。実業で培った経験を社会に還元するため学生向けの起業塾も運営している。 【畠山自己紹介資料】https://honki-factory.co.jp/newest畠山自己紹介資料_pptx.pdf 【著書】17スタートアップ

畠山 糧与

Ubie プロダクトデザイナー リクルート、Goodpatchを経て、2018年にUbieに1人目のデザイナーとしてジョイン。医療機関向け、一般患者向けそれぞれのUI/UXデザインに携わる。Designship 2018, 2019 登壇。

畑中 杏樹

フリーランスライター。広告・マーケティング系出版社の雑誌編集を経てフリーランスに。デジタルマーケティング、広告宣伝、SP分野を中心にWebや雑誌で執筆中。

羽田 幸広

株式会社LIFULL 執行役員人事本部長

服部 和也

株式会社NTTドコモ イノベーション統括部 グロース・デザイン担当 担当課長 大学院(電子)卒業後、株式会社NTTドコモに入社。第3世代の携帯電話基地局制御装置の開発に携わり、その後携帯電話ネットワークの計画・運営に従事。2017年から、社内新規事業創出プログラム「39works」の事務局として活動し、同2017年にドコモグループ社員向け新規事業創出プログラム「docomo LAUNCH CHALLENGE」を立ち上げ。

服部 桂

1951年生まれ。早稲田大学理工学部修士。1978年に朝日新聞入社。1980年代に米通信系ベンチャー企業に出向後、MITメディアラボ客員研究員。科学記者、「ASAHIパソコン」副編集長、「DOORS」編集委員、「PASO」編集長などを歴任。1994年に朝日新聞初のインターネット連載。その後、デジタル面、beを担当。2011年からジャーナリストでメディア研究誌「Journalism」を編集。2016年に退職後は関西大学客員教授、早稲田大学、女子美術大学、大阪市立大学で非常勤講師。 著書に『人工現実感の世界』『人工生命の世界』『マクルーハンはメッセージ』『VR原論』など。訳書に『ハッカーは笑う』『謎のチェス指し人形ターク』『チューリング 情報時代のパイオニア』『〈インターネット〉の次に来るもの』など多数。

服部 泰宏

横浜国立大学大学院国際社会科学研究院准教授 1980年、神奈川県生まれ。神戸大学大学院経営学研究科博士課程後期課程修了後、滋賀大学経済学部専任講師、准教授を経て、現在にいたる。日本企業の組織と個人の関わりあいや、経営学的な知識の普及の研究等に従事。2013年以降は特に「採用学」の確立に向けた研究・活動に力をそそぐ。主な著書に『日本企業の心理的契約―組織と従業員の見えざる約束』(白桃書房)がある。2010年に第26回組織学会高宮賞、2014年に人材育成学会論文賞を受賞。

波津 美里

Creative 1株式会社 マーケティングディレクター 大学卒業後、アメリカへ3年間留学。2009年にカルチュア・コンビニエンス・クラブに新卒入社し、TSUTAYA店舗やTポイント事業を経て、現在はTポイントが貯まるアフィリエイトモールの営業とD-AIのマーケティングを兼務。

花岡 周一郎

ハナマルキ株式会社 代表取締役専務

花岡 俊夫

ハナマルキ株式会社 代表取締役社長

花岡 直毅

アクセンチュア デジタル コンサルティング本部 インダストリーX.0 シニア・マネジャー アクセンチュア 製造・流通本部にて、大手国内自動車・産業機械・重工業の設計・開発領域、生産領域における業務コンサルティングを多数経験した後に、インダストリーX.0の組織立ち上げに伴い、2018年1月よりデジタル コンサルティング本部にて製造業に対するデジタルトランスフォーメーションを主に支援。『インダストリーX.0 -製造業のデジタル価値実現戦略』(日経BP社、2017年)監訳、日本語版向け特別章の執筆を担当。『ディスクリート製造業向けIoT実践セミナー』など講演多数。 ■アクセンチュアHP

花田 敦志

クアルトリクス エンタープライズ事業部 セールスマネージャー 大学卒業後SIerにて5年勤務し、その後1年間のワーキングホリデーをオーストラリアで過ごす。帰国後、外資のインターネット広告系企業やCMSベンダー、チャットベンダーを経て2018年クアルトリクスに入社。主に大手企業を担当するエンタープライズ事業に所属。

羽野三千世

慶應義塾大学理工学部卒業後、光学機器メーカーのエンジニア、証券雑誌の編集ライター、ビジネスIT情報サイトの記者、データサイエンティストを経験。現在、エンタープライズIT分野のフリーランスライター。

濱口 秀司

京都大学卒業後、松下電工(現パナソニッック)に入社。全社戦略投資案件の意思決定分析担当となる。1998 年から米国のデザインイノベーションファームZibaに参画。世界初のUSBメモリはじめ数々の画期的なコンセプトづ くりをリード。パナソニック電工新事業企画部長、 パナソニック電工米国研究所上席副社長、米国ソフ トウェアベンチャーのCOOを歴任。2009年に戦略ディレクターとしてZibaにリジョイン。2013年、 Zibaのエグゼクティブフェローを務めながら、自身の実験会社「monogoto」をポートランドに立ち 上げ、ビジネスデザイン分野にフォーカスした活動 を行っている。ドイツRedDotデザイン賞審査員。イノベーション・シンキング(変革的思考法)の世界的第一人者。 ■Twitter@hideshione

濱口屋 有恵

Kontrapunkt Japan 代表取締役 15年以上の大手メーカー経験を活かして、国内外の顧客のためにブランドや戦略を開発。クライアント、消費者のインサイトをコンセプトに落とし、巧みなコミュニケーションプランの開発を得意とする。

濵野 努

スターバックスコーヒージャパン株式会社 デジタル戦略本部 本部長 1993年に日本マイクロソフトに入社し研究開発本部にて開発言語の日本語化を担当。その後、2003年にマーケティング部門に異動し、Microsoft.com/japanのWebマスターなどを経て、デジタルマーケティングを統括する部門の責任者となる。2014年よりチューリッヒ生命マーケティングコミュニケーション部長として、マーケティング、PR、Web、CSRなどを担当。2017年2月よりスターバックスコーヒージャパンデジタル戦略本部 本部長。

濱野 努

スターバックスコーヒージャパン株式会社 デジタル戦略本部 本部長 1993年に日本マイクロソフトに入社し研究開発本部にて開発言語の日本語化を担当。その後、2003年にマーケティング部門に異動し、Microsoft.com/japanのWebマスターなどを経て、デジタルマーケティングを統括する部門の責任者となる。2014年よりチューリッヒ生命マーケティングコミュニケーション部長として、マーケティング、PR、Web、CSRなどを担当。2017年2月よりスターバックスコーヒージャパンデジタル戦略本部 本部長。

濱松 誠

1982年京都府生まれ。2006年パナソニックに入社。北米向け薄型テレビのマーケティング、インドの事業推進に従事した後、2012年に本社人事へ異動し、パナソニックグループの採用戦略や人材開発領域に従事。パナソニック初となる資本関係の無いベンチャー出向を経て、現在は、家電部門にて新規事業を担当する。 本業の傍ら、2012年組織活性化をねらいとした有志の会「One Panasonic」を立ち上げる。2016年、NTTグループやトヨタ自動車など、大企業の同世代で同じ課題意識を持つ者たちを集め「ONE JAPAN」を設立、代表に就任。現時点で50社・1700名の有志が参画。共創や新しい働き方の実現に向けて、取り組んでいる。 日経ビジネス「2017年 次代をつくる100人」に選出。ONE JAPANとして書籍『仕事はもっと楽しくできる – 大企業若手 50社1200人 会社変革ドキュメンタリー』(プレジデント社)を上梓。

葉村 真樹

東京都市大学総合研究所・大学院総合理工学研究科教授およびパナソニック株式会社ビジネスイノベーション本部事業戦略担当。 Google日本法人にて経営企画室兼営業戦略企画部統括部長、ソフトバンクにてiPhone事業推進室長、Twitter日本法人にて広告事業統括およびブランド戦略部門日本及び東アジア統括を歴任。AKQA日本法人代表、PwCコンサルティング エクスペリエンスセンター長等、LINE 執行役員(法人事業戦略担当)を経て現職。コロンビア大学建築・都市計画大学院修士課程修了 東京大学大学院工学系研究科博士課程修了、博士(学術)

早川 礼

株式会社ONE COMPATH 代表取締役社長CEO 2000年、凸版印刷株式会社に入社。営業を経験したのち、2006年に株式会社BrandXing(現博報堂ダイレクト)へ出向。2011年に凸版印刷に帰任してからは電子チラシサービス「Shufoo!」事業に携わり、2019年4月より現職。

早坂 淳

Wovn Technologies株式会社 Solutions Division Sales Department Solution Consulting Section Head アカマイ・テクノロジーズ合同会社で主に金融・小売業界のプリセールス業務に従事した後、株式会社マルケト(現アドビ株式会社)にてプリセールスに従事し、マーケティングオートメーションを用いた業務の自動化やビジネスの加速をサポート。その後、BluePrism株式会社でRPAのプリセールスを経て、2020年7月より現職。

林 厚見

SPEAC 共同代表、東京R不動産ディレクター 1971年東京生まれ。東京大学工学部建築学科、同大学院修了。マッキンゼー・アンド・カンパニーにて大企業の経営戦略コンサルティングに従事した後、コロンビア大学建築大学院不動産開発科修了。国内の不動産ディベロッパー、スペースデザインにて財務担当取締役として経営企画や資金調達、プロジェクト管理等に従事。2004年に株式会社スピークを共同設立。不動産物件のセレクトサイト、リノベーション・内装のECプラットフォーム等の運営、不動産再生プロジェクトや新規事業のプロデュース、カフェ・宿の運営などを行う。

林 英理子

Lysning Landscape Architect 代表

林 達

ストックマーク株式会社 CEO

林 千晶

株式会社ロフトワーク 代表取締役 1971年生、アラブ首長国育ち。2000年にロフトワークを起業。Webデザイン、ビジネスデザイン、コミュニティデザイン、空間デザインなど、ロフトワークが手がけるプロジェクトは年間530件を超える。書籍『シェアをデザインする』『Webプロジェクトマネジメント標準』『グローバル・プロジェクトマネジメント』などを執筆。2015年4月、森林再生とものづくりを通じて地域産業創出を目指す「株式会社飛騨の森でクマは踊る」を設立、代表取締役社長に就任。

林 宏昌

株式会社リクルートホールディングス 働き方変革推進室 室長

林 力一

PwCコンサルティング合同会社 マネージャー

林 真帆

アクセンチュア デジタル コンサルティング本部 インダストリーX.0 マネジャー 慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科にてデザイン思考を専攻後、アクセンチュアへ入社。自動車・産業機械・食品・飲料・消費財・小売りなどの製造業/流通業において業務改革やデジタルトランスフォーメーション支援のコンサルティングサービスやワークショップのファシリテーションに従事している。

原 丈人

デフタ・パートナーズ・グループ会長、アライアンス・フォーラム財団代表理事、公益財団法人 原総合知的通信システム基金評議員 1952年大阪生まれ。慶應義塾大学法学部卒業後、考古学研究を志し中央アメリカへ渡る。スタンフォード大学経営学大学院、国連フェローを経て同大学工学部大学院を修了。29歳で創業した光ファイバーのディスプレイメーカーを皮切りに、主に情報通信技術分野で新技術を創出する企業の育成と経営に注力。90年代にソフトウェア産業でマイクロソフトと覇を競ったボーランドをはじめ十数社を成功に導き、シリコンバレーを代表するベンチャーキャピタリストのひとりとなった。 自ら会長を務める事業持株会社デフタ・パートナーズ・グループは、PUCというコンセプトのもとに技術体系を構築し、ポスト・コンピュータ時代の新産業を先導するだけではなく、新技術を用いた途上国の支援など幅広い分野で積極的な提言と活動を行っている。 国連政府間機関特命全権大使、アメリカ共和党ビジネス・アドバイザリー・カウンシル名誉共同議長、ザンビア共和国大統領顧問、首相諮問機関の政府税制調査会特別委員、財務省参与を歴任。

原 節子

株式会社博報堂/博報堂ブランドデザイン ブランド・イノベーションデザイン局 ブランドデザイン一部 部長

原 康人

株式会社 fitom 執行役員マーケティングコミュニケーション部長 大学卒業後、音楽業界を経て2008年に博報堂DYインターソリューションズ(現DAC)に入社。クリエイティブ・メディア領域を中心としたデジタルマーケティング全般を経験。fitomでは主にマーケティング領域を担当。

原田 未来

株式会社ローンディール 代表取締役

腹巻 知

株式会社 ノーリツ 代表取締役社長

春野 敦子

株式会社J-オイルミルズ コーポレートコミュニケーション部 CSRグループ リーダー CSR・サステナビリティ活動の立案・推進、サステナビリティ委員会事務局、ブランド委員会事務局の運営に従事。

ハーパーコリンズ・ジャパン

ハーパーコリンズ・ジャパンは、一般書籍部門世界第2位の規模を誇るハーパーコリンズ・パブリッシャーズの日本支社として、文学からエンタメ、ビジネス・ノンフィクションまで幅広い分野の書籍を刊行している。 公式サイト: http://www.harpercollins.co.jp/

ハーマン・ファン・スプラン

shareNL共同創設者 「社会を再構築すること」を実現すべく、シェアリングエコノミーの発展を目指し、世界中のスタートアップ、企業、都市、政府、NGOや研究機関でアドバイスを行っています。”シェアリングシティアムステルダム”を推進し、実現させた立役者。共同で書籍『Share] (2016年)を出版。シェアリングエコノミーの専門家として、アムステルダム、ベルリン、ブリュッセル、ヘルシンキ、コペンハーゲン、ロンドン、マドリード、ミラノ、オスロ、パリ、ローマ、ソウルといった世界の都市200以上のカンファレンスなどで講演活動を行っている。

馬場 光

株式会社 DeNA SOMPO Mobility 取締役 事業本部長 1987年長崎生まれ。2012年DeNAに入社。ソーシャルゲームの開発運用チームからキャリアをスタートし、内製タイトルのリードエンジニアやプロジェクトマネージャーを経験。2015年からはAnycaのシステム責任者として開発/運用を行なう。2019年2月より現職。一般社団法人シェアリングエコノミー協会の幹事を務める。

伴 ちひろ

株式会社リ・パブリック インターン 札幌出身。九州大学21世紀プログラム課程3年文化人類学専攻。国際的な社会課題に興味があり、国連フォーラム九州支部の統括や、2017年日露青年フォーラム日本代表として参加するなどしたのち、ビジネスが持つ可能性に興味を持つ。現在はThink/Do tankのRe:publicにて、地域/企業/大学などとともに、セクターを超えたイノベーションエコシステム構築等の事業に携わり、プログラムの運営やライターの仕事に従事している。

朴 英元

埼玉大学大学院 人文社会科学研究科 経済経営専攻 教授

パスカル・フィネット

シンギュラリティ大学スタートアップソリューションバイスプレジデント

比惠島 由理子

ライター/編集者・イラストレーター。 早稲田大学、東京デザイン専門学校を卒業後、編集制作プロダクションに就職。実用書を中心とした書籍編集・イラスト制作を経験した後に独立。現在は書籍やWebメディア向けに活動。

日置 圭介

ボストン コンサルティング グループ パートナー&アソシエイト・ディレクター 税理士事務所勤務から英国留学を経て、PwC、IBM、デロイトでコンサルティングに従事。2020年6月よりボストンコンサルティンググループ(BCG)にパートナー&アソシエイト・ディレクターとして参画。コーポレート&ポートフォリオ戦略、コーポレート機能&組織設計、メガトレンド、グローバルマネジメント、CxOトレーニングなどのコーポレート・アジェンダに注力。立教大学大学院ビジネスデザイン研究科兼任講師。一般社団法人日本CFO協会主任研究委員、一般社団法人日本CHRO協会主任研究委員。南山大学経営学部(国際経営プログラム)卒業、英国国立ウェールズ大学大学院修士課程修了(MBA)。 著書に、『ワールドクラス の経営』(共著、ダイヤモンド社、2020年)、『ファイナンス組織の新戦略』(編著、日本経済新聞出版社、2009年)がある。

日置 淳平

株式会社LeapsIn 代表取締役CEO キリン株式会社にて食品工場での生産管理、品質保証を経験したのち、研究開発部門にて新規技術開発とその工業化に携わる。2018年に社内ベンチャーとして株式会社 LeapInを立ち上げ、代表取締役CEOに就任。スタートアップ企業や地域の6次産業における、食品プロダクトの量産化を支援するサービスの開発に取り組む。

干川 修

Photographer

干川 修

カメラマン

東山 慎司

株式会社キングジム 開発本部 商品開発部 デジタルプロダクト課 リーダー

久富 雅史

小田急電鉄株式会社 経営戦略部 経営戦略部長 1991年小田急電鉄入社。主に経理、経営企画業務に従事。2016年7月から現職。お堅い鉄道会社の企業風土改革、次期経営ビジョン策定に取り組むとともに、複数の新規事業領域を並行して推進。モビリティ領域では、MaaSアプリおよびオープンな共通データ基盤「MaaS Japan」を2020年から本格運用。小田急沿線エリア500万人のこれからの生活基盤づくりとシェアリングエコノミーを始めとする多様な生活サービスを提供する事業展開も構想。地域とともに持続可能な社会づくりを目指す。

久富 雅史

小田急電鉄株式会社 経営戦略部 経営戦略部長 1991年小田急電鉄入社。主に経理、経営企画業務に従事。2016年7月から現職。お堅い鉄道会社の企業風土改革、次期経営ビジョン策定に取り組むとともに、複数の新規事業領域を並行して推進。モビリティ領域では、MaaSアプリおよびオープンな共通データ基盤「MaaS Japan」を2020年から本格運用。小田急沿線エリア500万人のこれからの生活基盤づくりとシェアリングエコノミーを始めとする多様な生活サービスを提供する事業展開も構想。地域とともに持続可能な社会づくりを目指す。

日高 洋祐

MaaS Tech Japan 代表取締役 2005年、鉄道会社に入社。ICTを活用したスマートフォンアプリの開発や公共交通連携プロジェクト、モビリティ戦略策定などの業務に従事。14年、東京大学学際情報学府博士課程において、日本版MaaSの社会実装に向けて国内外の調査や実証実験の実施により、MaaSの社会実装に資する提言をまとめる。現在は、MaaS Tech Japanを立ち上げ、MaaSプラットフォーム事業などを行う。国内外のMaaSプレーヤーと積極的に交流し、日本国内での価値あるMaaSの実現を目指す。

日比谷 尚武

Sansan株式会社 コネクタ / Eightエバンジェリスト、Sansan 名刺総研 所長 (株式会社PR Table 社外取締役 / 兼 一般社団法人at Will Work 理事) 慶應義塾大学環境情報学部卒業後、NTTソフトウェアに入社。電子マネーの実証実験プロジェクトなどを担務。その後、ベンチャー企業での役員を経て、Sansanに入社。マーケティング、広報などを経て、社外の人材や知見を、社内の課題解決のためにつなげる「コネクタ」職として活躍。2016年12月に独立し、Sansanと業務委託契約を結びつつ、PR Tableの社外取締役、at Will Workの理事としても活動している。

平井 康文

九州大学理学部卒業後、1983年に日本IBM株式会社に入社。米国IBMヴァイスプレジデント、マイクロソフト株式会社執行役専務、シスコシステムズ合同会社代表執行役員社長などを歴任。2015年2月に楽天入社。現在、副社長執行役員CIO&CISO、楽天コミュニケーションズ株式会社代表取締役会長兼社長、楽天モバイル株式会社取締役副会長を兼任。また社外では、新経済連盟顧問、経済同友会幹事、東京フィルハーモニー交響楽団理事を務める。

平田 智彦

株式会社ziba tokyo 代表取締役 愛知県立芸術大学美術学部デザイン専攻を卒業後、キヤノン株式会社にて映像事務器デザインを担当。1989年より株式会社ブリヂストンにてプロダクトデザイン業務、VI計画等に従事したのち、アメリカに赴任し、在任中にzibaUSの業務を兼務。帰国後、ブリヂストンデザインセンターがAXISと合併したことを契機に、AXIS内にプロダクトデザイン室を創立し、多様なデザイン開発に携わる。2006年、ziba tokyoを設立。zibaUSのメソッドを日本で応用しながらデザイン開発全体をリードする組織の代表を務める。

平野 未来

株式会社シナモン 代表取締役 株式会社シナモン、代表取締役。シリアル・アントレプレナー。東京大学大学院修了。2005年、2006年にはIPA未踏ソフトウェア創造事業に2度採択された。在学中に株式会社ネイキッドテクノロジーを創業し、2011年に同社を株式会社ミクシィに売却。2012年にシナモンを創業。2014年度の日経新聞社が選ぶ「若き40人の異才」に選出。プライベートでは2児の母。

平原 郁馬

マクニカネットワークス株式会社 AIビジネス部 エンドユーザーのAI検討におけるコンサルティング・プロジェクトマネジメントに従事。小売・卸・EC業界を中心に幅広く顧客への提案活動を実施している。

平松 宏城

株式会社 ヴォンエルフ 代表取締役、CCC会員

Hilda Peng

2001年CyberLink入社。サイバーリンク株式会社のGMとして、セールス・マーケティング戦略、パートナー企業様の開拓、日本におけるマーケットの拡大を担う。

廣田 周作

カルチャーメディア「cotas.jp」編集長 電通ビジネス・クリエーション・センター事業開発室所属

弘中 丈巳

株式会社マルケト 営業本部 コマーシャル営業部 部長 2014年8月にマルケト ジャパンで3人目のメンバー兼 日本初のインサイドセールスとして社内オペレーション構築や社外に向けての情報発信・マーケター向けイベント主催に従事。 「お客様に最高の学習・検討体験を提供する」マルケトのインサイドセールスの仕組みの基礎を作った後に営業へ。現在はコマーシャル市場の営業責任者として従事。

株式会社ビジネスコンサルタント

組織の効果性を高め活力溢れる状態にするためのサービスを提供しているコンサルティング会社。特にサステナビリティをキーワードに、イノベーションを起しポジティブな影響を社会や人に与える組織づくり・人づくりのサポートをしている。

一般社団法人ビジネスモデルイノベーション協会

<p> 「優れたビジネスモデルを、日本から世界へと発信する」「世界の優れたビジネスモデルを、日本国内に紹介する」「日本、アジアを中心にビジネスモデル構築の考え方、手法を広く普及させる」を目的に、ビジネスモデルイノベーション(BMI)コンサルタント養成講座の実施、ビジネスモデルイノベーション専門家によるセミナーの実施、BMI認定コンサルタントと法人会員とのビジネスマッチング、などをおこなう。代表理事 小山龍介。</p>

ビジュアルシンキング 櫻田

プログラマー、システムエンジニア、ウェブデザイナーを経て、2010年よりビジュアルシンキング運営。ピクトグラム、図解、インフォグラフィックの制作活動を継続中。著書に『たのしいインフォグラフィック入門』

BizZine編集部

東京都新宿区舟町5番 SE舟町ビル

ビヨルン・アイヒシュテッド

Storymaker マネージングパートナー

ピョートル・フェリクス・グジバチ

プロノイア・グループ株式会社代表取締役/モティファイ株式会社取締役チーフサイエンティスト ポーランド生まれ。ドイツ、オランダ、アメリカで暮らした後、2000年に来日。2002年よりベルリッツにてグローバルビジネスソリューション部門アジアパシフィック責任者を経て、2006年よりモルガン・スタンレーにてラーニング&ディベロップメントヴァイスプレジデント、2011年よりグーグルにて、アジアパシフィックでのピープルディベロップメント、さらに2014年からは、グローバルでのラーニング・ストラテジーに携わり、人材育成と組織開発、リーダーシップ開発などの分野で活躍。現在は、独立して3社を経営。プロノイア・グループでは、国内外のさまざまな企業の戦略、イノベーション、管理職育成、組織開発のコンサルティングを行う。2社目のモティファイは新しい働き方といい会社づくりを支援する人事ソフトベンチャー。3社目のTimeLeapでは次世代人材を育む教育事業に取り組んでいる。日本在住19年。

フィル・ギルバート

IBM Design ゼネラル・マネジャー 代表を務めていた Lombardi Software 社の買収に際し、2010年にIBMに参画。3つのスタートアップを成功させたテクノロジー業界のトップリーダーであり、ポートフォリオやソフトウェアデザイン、デザイン・ガバナンス、デザイン戦略やデザイン文化に関する専門家及び今後の方向性を示すリーダーとして、世界中から注目を集めている。また、キャリアの中で複数の特許を取得しており、最近では米国議会での新しい法律「障害を持つデジタルアメリカ人法(Digital Americans with Disabilities Act)」の提唱者としての呼び掛けに応じた。

フィル・バーンスタイン

建築家、オートデスク フェロー 以前はペリ・クラーク・ペリ・アーキテクツの社長を務め、現在は人文科学と建築学系学士を取得したイェール大学で専門職的実施を教えています。「Building (In) The Future: Recasting Labor in Architecture」と「BIM In Academia」の共同編集者、Design Futures Council のシニアフェローであり、以前は AIA National Contract Documents Committee の議長でした。

フィル・リービン

Evernote Corporation CEO 旧ソ連で生まれ、8歳で両親と共に米ニューヨークに移住。プログラミングの才能を活かし、高校生のころから収入を得ることを覚える。 先進的なソフト開発ベンチャーであったATG社にてプログラマーとしての腕を磨いた後、同社の仲間たちと共にeコマース・ソフトの開発会社 Engine 5 社を創業し、CEO に就任。 同社は黎明期のeコマース業界で急成長し、2000年にVignette 社に買収される。その後、再度同じメンバーでCoreStreet社を創業し、社長を務める。同社は認証管理ソリューションを政府や大手金融機関に提供して成長。CoreStreet社はリービンの退社後にActivIdentity社によって買収されている。 新たなビジョンを実現すべく三度目の起業を計画していたところ、当時は研究開発段階にあったEvernoteの創業研究者と出会い、2007年に同社に参画、CEOに就任。CoreStreet社時代のメンバーを呼び寄せるなど組織の中核を築き、Evernoteのローンチとサービス育成を進め、現在に至る。

Field Research and Design

2011年結成。ほぼデザイナー以外から成るデザインユニット。人間工学、ユーザーエクスペリエンスから社会人類学、薬学、デジタルマーケティングなど専門の異なる多様なメンバーが参加している。ブログ「Open Field Notes」を拠点に、小ネタから論考、ビジネスからアカデミックまで、デザインをキーワードに、人とモノの関係を多面的に考察している

夫馬 賢治

株式会社ニューラルCEO/ニュースサイト「Sustainable Japan」編集長 サステナビリティ経営・ESG投資コンサルティング会社「株式会社ニューラル」を2013年に創業し現職。環境省、農林水産省、厚生労働省のESG関連有識者委員。Jリーグ特任理事。国内外のテレビ、ラジオ、新聞でESGや気候変動の解説担当。全国での講演も多数。ハーバード大学大学院サステナビリティ専攻修士。サンダーバードグローバル経営大学院MBA。東京大学教養学部卒。著書『ESG思考 激変資本主義1990-2020、経営者も投資家もここまで変わった』『超入門カーボンニュートラル』(講談社+α新書)、『データでわかる2030年 地球のすがた』(日本経済新聞出版)、他。

フェリックス清香

ライター 2005年(株)ベネッセコーポレーション入社。編集者として「チャレンジ」等子供向け教材や保護者向けの情報誌制作、ウェブ制作を担当したのちに11年に独立。ウェブメディア、雑誌等で、新しい価値観や生き方を体現する人々のライフストーリーや哲学をお聞きして執筆している。これからの経済のあり方をさまざまな取り組みで実験しながら考える「ギフト経済ラボ」メンバー。カルマキッチンというカフェイベント等の運営に参加している。

フェリペ・ポンテス

HivelabJP代表、サービスデザイナー ブラジル出身。ブラジルのFaculdade Cásper Líbero大学ではジャーナリズムを専攻。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修了。 サービスデザインスプリントマスターであり、HivelabJPの代表。2012年にサービスデザインについての本を共同出版。ブラジルとドイツの難民に対する課題に対し、サービスデザインを通してソリューションを導きだす。趣味は、サッカー(熱狂的なフラメンゴファン)、ジムでの筋トレ。

深田 昌則

パナソニック株式会社 アプライアンス社 ゲームチェンジャー・カタパルト 代表/株式会社BeeEdge 取締役 1989年パナソニック(松下電器産業)入社後、米国松下電器およびカナダ松下電器に赴任。帰国後、AV機器国際営業担当後、海外宣伝課長を担当、LUMIX等の全世界市場導入を実施。ハリウッド連携等による全世界販促を実施。その後、オリンピックプロジェクト実務責任者。IOCや各五輪組織委員会との折衝とマーケティング活動を担当。2010年よりパナソニックカナダにて家電部門ディレクター。2015年よりアプライアンス社海外マーケティング本部新規事業開発室長、2016年にデジタル変革時代の社内アクセラレーター「ゲームチェンジャー・カタパルト」を創設し現職。2018年、パナソニックが米VCスクラムベンチャーズと合弁事業支援会社「株式会社BeeEdge」を設立、取締役を兼務。神戸大学大学院経営学研究科卒(MBA)。

深津 貴之

THE GUILD 代表 株式会社thaを経て、Flashコミュニティで活躍。 2009年の独立以降は活動の中心をスマートフォンアプリのUI設計に移し、株式会社Art&Mobile、クリエイティブユニットTHE GUILDを設立。メディアプラットフォームnoteを運営するnote株式会社のCXOなどを務める。 執筆、講演などでも精力的に活動。

深見 剛彦

ヤマハ発動機株式会社 新ビジネス推進部 主事 2008年にヤマハ発動機入社後、オートバイ設計開発、本社営業、海外販社営業と上流(開発)から下流(販売)までの業務に従事。2018年から現在の新ビジネス推進部でオートバイシェアリング事業「月極ライダー」の開発・運営に取り組む。従来からある購入・一時利用に加え、月極ライダーでの所有体験をお客様に提案、個人に合った多様な使い方という側面からオートバイ市場活性化を目指す。

深山 秀一

株式会社ディーバ(アバントグループ) CFOオフィス事業本部 TMS事業部 シニアマネージャー 大手監査法人系コンサルティング会社を経て、ディーバ社へ入社。国内大手上場会社へのシステム導入およびプロジェクトマネージャを歴任し、連結会計のコンサルティングを10年に渡り経験。保守サポート部門長在任中にクラウドサービスの開発とリリースを行い、現在に至るまでサービス責任者を務める。アウトソーシング事業部にて連結決算実務を5年に渡り経験したのち、TMS事業部にてトレジャリーコンサルタントとして活躍中。

普川 玲

スターバックス コーヒー ジャパン 株式会社 サプライチェーン本部エシカルソーシング・サステナビリティチーム チームマネージャー

福岡 克績

株式会社エムアウト 取締役 新規事業開発部長 ゼネコンの工藤建設株式会社において、住宅用不動産の仕入・企画・販売促進など、一連の事業計画の立案から実行を推進。その後、保険サービスの株式会社アドバンテッジリスクマネジメントにおいて、福利厚生サービスの企画・販売に携わる。エムアウトでは、低カロリーを弁当・惣菜を提供する中食の新規事業を立ち上げ、事業子会社の社長を経験。現在は、新規事業のR&Dを担当する事業開発グループのリーダーとして、スタートアップの成功確率を上げるべく、様々な業界を調査し、新たな事業の創出に取り組んでいる。

福田 淳

ブランド コンサルタント。1965年、大阪生まれ。日本大学芸術学部卒業。ソニー・デジタルエンタテインメント創業者。横浜美術大学 客員教授、金沢工科大学院 客員教授。 1998年、株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント バイスプレジデントとして、衛星放送「アニマックス」「AXN」 などの立ち上げに関わる。NPO法人「タイガーマスク基金」の発起人をはじめ、 文化庁、経済産 業省、総務省などの委員を歴任。2017年、カルティエ提供「チェンジメーカー・ オブ・ザ・イヤー2016」を受賞(日経BP)。近著に『SNSで儲けようと思ってないですよね? 世の中を動かすSNSのバズり方』(小学館)がある。

福田 健一

株式会社NTTデータ 公共・社会基盤事業推進部 社会デザイン推進室 課長

福田浩士

東京大学大学院卒業後、株式会社リクルートに就職。2014年に独立し、株式会社meleapを設立。“かめはめ波“を撃ちたいという想いから「HADO(ハドー)」を作りだす。AR・ウェアラブル技術により憧れの“技”を放ち、戦いあう「HADO」を世界15カ国に展開し、新しいスポーツの形として注目を集めている。2016年より、AR/VR初の大会「HADO WORLD CUP」も開催。ヒザがガクガク震えるほど世界を面白くする!をテーマに掲げ、活動を行う。

ふくだ峰之

衆議院議員 / 自民党IT戦略特命委員会事務局長 1964年生まれ。自由民主党衆議院議員。横浜市会議員を2期務めた後、活動の場を国政に移す。現在衆議院議員3期目(法務委員会理事、憲法審査会委員等)。党においては、IT戦略特命委員会、水素社会推進委員会、コンテンツ小委員会の各事務局長を務め、IT・エネルギー・コンテンツの分野の政策実務責任者として手腕を振るっている。 政治家は税金の使い方ばかりを議論するのではなく、税収を増やす政策立案にもっと責任を持つべき――との思いからアベノミクスを党の側から牽引する。ベンチャーやインキュベート支援にも積極的に取り組んでいる。

福地 竹虎

出光興産株式会社 モビリティ戦略室 次長

福間 康文

株式会社トプコン 取締役兼常務執行役員 R&D本部長 1958年 2月 静岡県生まれ 1981年 4月 当社入社 2007年 4月 Topcon Medical Systems, Inc. Topcon Advanced Biomedical Imaging Laboratory ゼネラルマネージャー 2011年 6月 当社執行役員 2013年 6月 当社取締役兼執行役員アイケア・カンパニー社長 2015年 4月 当社技術本部長 2017年 4月 当社取締役兼常務執行役員 2018年 4月 当社R&D本部長 1985年 現行オートレフラクトメータ原理考案 2004年 3D OCT(3次元眼底像撮影装置)開発着手 2006年 世界初3D OCT発表 2007年 米国研究所TABIL設立

福本 勲

株式会社東芝 デジタルイノベーションテクノロジーセンター チーフエバンジェリスト 1990年に東芝に入社後、製造業向けSCM、ERP、CRM、インダストリアルIoTなどのソリューション事業立ち上げやマーケティングに携わり、現在はデジタル事業の企画・マーケティング・エバンジェリスト活動などを担うとともに、オウンドメディア『DiGiTAL CONVENTiON』の編集長を務める。 2015年より一般社団法人インダストリアル・バリューチェーン・イニシアティブ(IVI)エバンジェリストをつとめる。その他、複数の団体で委員などをつとめている。 主な著書に『デジタル・プラットフォーム解体新書』(共著:近代科学社)、『デジタルファースト・ソサエティ』(共著:日刊工業新聞社)がある。主なWebコラム連載に、ビジネス+IT(SBクリエイティブ)の『第4次産業革命のビジネス実務論』、Arm Treasure Data PLAZMAの『福本 勲の「プラットフォーム・エコシステム」見聞録』がある。その他Webコラムなどの執筆や講演など多数。

福山 秀仁

株式会社ZEPPELIN (R&D・People Operations Manager) 大阪府出身。2003年、ITベンチャー企業 にネットワークエンジニアとして入社。エンジニアリング・サービス企画に携わったあと、新規事業開発を推進。SAS Institute Japan株式会社のアカウントマネジャーを経て、2011年に単身インドで貿易コンサル会社を起業。同社の経営権を譲渡後、株式会社アドウェイズで、海外M&A、海外子会社のCOOとしてインド事業立上げから経営全般に携わった。3年間のインド生活を経て、2015年より株式会社ZEPPELINに乗船。採用フローを確立し、人事制度の再設計を実施。現在は、新規事業 と人事を推進している。

福世 明子

株式会社シグマクシス ヒューリスティックシェルパ マネージャー 国内ITコンサルティングファーム、ベンチャー参画を経て、2009年にシグマクシスに参画、多くの新規事業開発に従事。食を通じた健康、コミュニティ、関係人口作りの専門家。

藤井 篤之

アクセンチュア株式会社 ビジネス コンサルティング本部 マネジング・ディレクター。2007年にアクセンチュア戦略コンサルティング本部に入社。以降、公的サービス領域(官公庁・自治体・大学・公益団体など)のクライアント向けを中心に、調査・コンサルティング業務を担当。現在は、民間企業も含め産業戦略から事業戦略、各種調査事業における経験多数。主に、農林水産業や観光、スマートシティをはじめとする地域経済活性化、ヘルスケア領域を専門とする。国による地域企業支援の取り組み、グローバル・ネットワーク協議会において食・農業領域の分野別エキスパートを務める。共著に「デジタル×地方が牽引する 2030年日本の針路」(日経BP)。

藤井 達人

株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ デジタルイノベーション推進部 シニアアナリスト 大手ITベンダーにて大手金融機関のメインフレーム開発、インターネットバンキングの立上げ、金融機関向けのコンサルティング業務に従事。その後、大手コンサルティング会社を経て三菱東京UFJ銀行のイノベーション事業に参画し、フィンテック導入のオープンイノベーション事業を担当。「BTMU Fintech Challenge 2015」「MUFG Fintechアクセラレータ」「BTMU 銀行APIハッカソン」の設立を主導。

藤井 保文

1984年生まれ。東京大学大学院修了。上海・台北・東京を拠点に活動。国内外のUX思想を探究し、実践者として企業・政府へのアドバイザリーに取り組む。著作『アフターデジタル』シリーズは累計16万部を突破。AIやスマートシティ、メディアや文化の専門家とも意見を交わし、新しい人と社会の在り方を模索し続けている。2021年5月、オンラインフェス「L&UX2021」を開催。AFTER DIGITAL Inspirationでは編集長として情報を発信中。 https://afterdigital.bebit.co.jp/

藤生 尊史

株式会社データ総研 コンサルティンググループ シニアコンサルタントマネジャー

藤岡 雅美

経済産業省政策局 産業人材政策室 室長補佐

藤倉 成太

Sansan株式会社 執行役員CTO(Chief Technology Officer)

藤崎 壮吾

富士通株式会社 環境・CSR本部 CSR・SD戦略統括部長

藤田 一照

禅僧。1954年愛媛県生まれ。東京大学大学院教育学研究科博士課程を中退し、曹洞宗僧侶となる。87年渡米、禅の指導・普及に従事、2005年帰国。現在、曹洞宗国際センター所長。禅の指導・普及等に国際的に活躍。

藤田 勝利

Venture Café Tokyo 戦略ディレクター/桃山学院大学経営学部ビジネスデザイン学科 特任教授/PROJECT INITIATIVE 株式会社 代表取締役 1996年上智大学経済学部卒業。住友商事、アクセンチュアを経て、2004年米クレアモント大学院大学P.Fドラッカー経営大学院にて経営学修士号取得(MBA with honor)。生前のP.Fドラッカー教授およびその思想を引き継ぐ教授陣より「マネジメント理論」全般を学ぶ。専攻は経営戦略論とリーダーシップ論。 2005年より6年間、IT系スタートアップ企業執行役員としてマーケティング責任者および事業開発責任者を歴任。複数の新規事業と事業部を立ち上げ、統括。2010年に経営コンサルタントとして独立。以後、次世代経営リーダー育成およびイノベーション・新事業創造領域を中心に「経営教育」(Management Education)事業を展開。一般教養(リベラルアーツ)としての統合的なマネジメント教育を広めるプロジェクトを多数手がける。2019年より、大学でビジネスデザイン/リーダーシップを教えるPBL(Project Based Learning)授業の統括責任者を務めながら、Venture Café Tokyoの戦略ディレクターとして、東京、名古屋、茨城(つくば)におけるイノベーション創発型コミュニティ形成事業の経営企画とマネジメントを手がける。ポジティブ心理学認定コーチ。 著書には、『ドラッカー・スクールで学んだ本当のマネジメント』(日本実業出版社, 2013年)、『英語で読み解く ドラッカー『イノベーションと起業家精神』』(The Japan Times, 2016年)、『ノルマは逆効果 なぜ、あの組織のメンバーは自ら動けるのか』(太田出版, 2019年)がある。

藤野 英人

レオス・キャピタルワークス株式会社 代表取締役社長 1966年富山県生まれ。早稲田大学法学部卒。国内・外資大手投資運用会社でファンドマネージャーを歴任後、2003年レオス・キャピタルワークスを創業。主に日本の成長企業に投資する株式投資信託「ひふみ投信」シリーズを運用。投資教育にも注力しており、明治大学商学部兼任講師、JPXアカデミーフェローを長年務める。一般社団法人投資信託協会理事。近著に『ヤンキーの虎-新・ジモト経済の支配者たち』(東洋経済新報社)、『投資レジェンドが教える ヤバい会社』(日経ビジネス人文庫)。

藤幡 正樹

日本のメディア・アートのパイオニア。80年代にコンピュータ・グラフィックス作品《Mandala1983》をアメリカのシーグラフで発表し広く知られることになる。インタラクティブ・アートの古典ともなっている《Beyond Pages》は1995年、ネットワーワークをテーマにした作品《Global Interior project#2》は1996年、デジタル空間と現実空間の往復と接続の問題に深い興味を持っている。1992年からはじるプロジェクト《Field-works》シリーズでは、GPSを用いて取得された位置データと現場でのビデオ画像を、3次元のサイバー空間に展開したもので、この「映画の未来形・メディアの進行形」とも言えるまったく新しいプロジェクトは、他者の追従を許さないものがある。これまでに数多くのプロジェクトが、世界各地で実現されたが、2012年にフランスのナント市で実現された《Voices of Aliveness》は、自転車に乗る参加者の叫び声をサイバー空間へと集約したもので、このシリーズの代表作である。 2016年にAR(拡張現実感技術)を用いた自身の作品を集めたアーカイブ本《anarchive °6》がパリで出版される。2018年には、45~70年代の香港に焦点をあて、ARを用いて過去の人物たちが現在の空間に重なるパブリックアート・プロジェクト《BeHere》を実現した。 1996年、アルス・エレクトロニカ(リンツ、オーストリア)で日本人初のゴールデン・ニカ賞を受賞、その後も複数回受賞。2010年文化庁「芸術選奨」文部科学大臣賞を受賞、2016年に内閣府より紫綬褒章を受章。1989年から慶應義塾大学環境情報学部で教鞭を執り、1999年から東京芸術大学美術学部先端芸術表現科教授、2005年から同大学大学院映像研究科の設立に参加し2012年まで研究科長を勤める。2015年に自主退職。現在は東京藝術大学名誉教授。2017年はオーストリアのリンツ美術大学、2018年は香港バプティスト大学の客員教授として滞在。

藤村 昌平

ライオン株式会社 ビジネス開発センター ビジネスインキュベーション部長 2004年ライオン入社。R&D部門で新規技術開発、新規訴求開発、新ブランド開発を経て、2016年よりプロジェクトベースの新規事業創出業務に従事。2018年に新設されたイノベーションラボにて新規事業の実現とイノベーションを生み出す組織創りに注力。2019年4月より新価値創造プログラム「NOIL」事務局長。2020年1月より現職。

藤本 あゆみ

一般社団法人at Will Work代表理事 / お金のデザイン 広報・マーケティング責任者 1979年生まれ。東京経済大学コミュニケーション学部卒業後、2002年キャリアデザインセンターに入社。求人広告媒体の営業職を経て、入社3年目に、当時唯一の女性マネージャーに最年少で就任。2007年4月、結婚を機に退職し、グーグルに転職。代理店渉外職を経て、人材業界担当の営業マネージャーに就任。女性活躍プロジェクト「Women Will Project」の担当を経て、一般社団法人at Will Workを設立。

藤原 靖久

トヨタコネクティッド株式会社 専務取締役 1964年11月23日生まれ。東京都出身。1987年3月に日本大学文理学部を卒業後、トヨタ自動車に入社し本社工場工務部に配属。部品調達や原価管理業務を担当。その後、生産調査部、国内企画部を経て、2003年からe-TOYOTA部企画室長。開発業務に従事。2013年より中国テレマティクスの拡大のため豊田汽車(中国)投資有限公司へ2年間出向。2015年4月よりトヨタ自動車e-TOYOTA部長。2018年4月よりトヨタのコネクティッド戦略実行のため、トヨタコネクティッドへ出向し専務取締役。トヨタ自動車e-TOYOTA部主査を兼任。

古川 亮太朗

株式会社WHITE イノベーションデザイン局 プランナー 2013年スパイスボックス入社。広告プランナーとしてインターネットの文脈とテクノロジーを掛け合わせた広告施策のプロモーション企画を担当する。 2016年10月より現職。サービスデザイナー/プランナーとして新規事業・サービス開発のためのユーザーリサーチからコンセプトデザイン、ビジネスデザインを一気通貫で行う。世の中に新しい価値を示す、事業・サービスの創出を目指す。

古澤 暁子

株式会社NTTデータ 公共・社会基盤事業推進部 社会デザイン推進室 課長

古澤 恵太

CMIKI Service Designer/Producer | 仕立屋と職人 参謀 インターンを経て、PARTY incに入社。デジタルキャンペーンや3Dプリンターを使った写真館のプランニング、マネジメントに関わる。旅人、フリーランスフォトグラファーを経て渡英。その後、サウンドアーティストスズキユウリ氏の英国事務所でデジタルコンテンツの企画、開発に携わる。帰国後、株式会社コンセントにてサービスデザイナーとして勤務したのち、2019年に独立。クライアントワークのほか、「職人の生き様を仕立てる」クリエイティブ集団 仕立屋と職人を主宰。東京、福島、滋賀を行き来しながら活動。

古田 一義

中京大学心理学科卒、同情報科学研究科認知科学専攻修了。 株式会社ノーバス(現U'eyes Design)を経て、現在はフリーランスのユーザビリティスペシャリストとして活動。生来のガジェット好きが高じて、様々な製品に触れられるこの職業を選び、モバイル機器、車載機器、ソフトウェア、Webサイト、産業機器などあらゆるジャンルのユーザビリティ評価を経験。最近はそのノウハウを多くの人に広めるべく、産業技術大学院大学の社会人向け履修証明プログラム『人間中心デザイン』や特定非営利活動法人 人間中心設計推進機構(HCD-Net)のセミナー「ユーザビリティ評価」など各所でユーザーテスト演習の講師を務める。

古田 貴

三井不動産株式会社 執行役員 DX本部 副本部長

フレデリック・ラルー

『ティール組織』著者。マッキンゼーで10年以上にわたり組織変革プロジェクトに携わったのち、エグゼクティブ・アドバイザー/コーチ/ファシリテーターとして独立。2年半にわたって新しい組織モデルについて世界中の組織の調査を行い、本書を執筆。17カ国語に翻訳され40万部を超えるベストセラーとなる。現在は家族との生活を最も大切にしながら、コーチや講演活動などを行い本書のメッセージを伝えている。

ブルース・A・ボジャック

イリノイ大学アーバナ・シャンペーン校工学部副学部長・非常勤教授。イリノイ大学工学部にて学生の指導に従事。米プロクター・アンド・ギャンブル(P&G)において経営戦略、科学者人材育成プログラムに関するコンサルティングも手がける。

ヘンリー・ミンツバーグ

1939年生まれ。カナダのマギル大学クレグホーン寄付講座教授。経営思想界のアカデミー賞と言われるThinkers 50で3人目となる生涯功績賞(Lifetime Achievement Award)を受賞

ベン・ウェイバー

ソーシャル・センサー技術を用いた行動分析会社Humanyze(前:ソシオメトリック・ソリューションズ)のCEO。MITメディアラボで博士号を取得し、現在は客員研究員をつとめる。ハーバード・ビジネス・スクールの元上級研究員。日立製作所の中央研究所やリコーの中央研究所で働いた経験を持つ。研究はワイアード誌、ニューヨーク・タイムズ紙、ナショナル・パブリック・ラジオで取り上げられており、ハーバード・ビジネス・レビュー誌の「革新的なアイデア」や、テクノロジー・レビュー誌の「新興技術トップ10」に選出されている。また、LGやマッキンゼーといった大手企業に対してもピープルアナリティクスに関するアドバイスを行うほか、グーグル、EMC、サムスンなどから講演の依頼を受けている。著書に『職場の人間科学: ビッグデータで考える「理想の働き方」』がある。

ベン・ウェイバー

ソーシャル・センサー技術を用いた経営コンサルティング・サービス会社「ソシオメトリック・ソリューションズ」の社長兼CEO。MITメディアラボで博士号を取得し、現在は客員研究員をつとめる。ハーバード・ビジネス・スクールの元上級研究員。日立製作所の中央研究所やリコーの中央研究所で働いた経験を持つ。ウェイバーの研究はワイアード誌、ニューヨーク・タイムズ紙、ナショナル・パブリック・ラジオで取り上げられており、ハーバード・ビジネス・レビュー誌の「革新的なアイデア」や、テクノロジー・レビュー誌の「新興技術トップ10」に選出されている。また、LGやマッキンゼーといった大手企業のコンサルティングを行なうほか、グーグル、EMC、サムスンなどから講演の依頼を受けている。

ベン・ホロウィッツ

VC 会社Andreessen/Horowitz (a16z) 共同創設者、パートナー。共同創設者のMarc Andreessen氏とともにa16zを2009年立ち上げ時の元入資本3億ドルから6年後には42億ドルを扱うまでに成長させた。Airbnb、Facebook、Skype、Twitterなどに投資している。同社立ち上げ以前には、Netscapeなどを経て、Opsware(元Loudcloud)の共同創設者兼CEOを務め、2007年にHewlett Packardへ16億ドルで売却。そうした経験をもとに、スタートアップ創設者が遭遇する壁や問題について赤裸々に語ったThe Hard Thing About Hard Things(邦訳『ハード・シングス』日経BP社刊)はニューヨークタイムスのベストセラーになっている。

外村 仁

東京大学工学部卒業後、戦略コンサルティング会社ベイン & カンパニーで外資系および日系企業の経営コンサルティングに従事。1992年よりアップルコンピューター社で市場開発やマーケティング本部長職などを歴任。INSEADで夫人がMBAを取得する間主夫としてサポートしながら料理に目覚め、翌年スイスの国際経営大学院(IMD)でMBAを取得。 2000年、シリコンバレーにてストリーミング技術のベンチャーGeneric Mediaを共同創業し、資金調達から売却までを経験する。その後、First Group を創業、2010年からはエバーノートジャパン会長を務めた。2012年、日経ビシネス「次代を創る100人」に選出。現在は、スタートアップ数社のアドバイザーや、スクラムベンチャーズのパートナー、All Turtlesのスペシャルアドバイザーを務める。また、NPO活動として、シリコンバレー日本人起業家ネットワーク(SVJEN)を設立し、初代代表を務めた。現在は総務省の「異能ベーション」プログラムアドバイザー。 Evernote時代にはChief Food Officerという愛称でも知られ、シリコンバレーにて「FoodとITの融合」をテーマに活動中。Nippon Gochiso Selectブランドアンバサダー。全日本食学会会員。また岡山大学起業家プログラムのシニアアドバイザーも務める。

保坂 展

世田谷区長

保科 学世

アクセンチュア株式会社 デジタル コンサルティング本部 アクセンチュア アプライド・インテリジェンス日本統括 アクセンチュア・イノベーション・ハブ東京 共同統括マネジング・ディレクター 博士(理学) アクセンチュアにてAI・アナリティクス部門の日本統括、およびデジタル変革の知見や技術を結集した拠点「アクセンチュア・イノベーション・ハブ東京」の共同統括を務める。AI HUBプラットフォームや、業務領域ごとに体系化したAIサービス群「AIパワード・サービス」、需要予測・在庫補充最適化サービスなどの開発を手掛けると共に、アナリティクスやAI技術を活用した業務改革を数多く実現。『HUMAN+MACHINE』(監修、東洋経済新報社)、『データサイエンス超入門』(共著、日経BP社)、『データ・アナリティクス実践講座』(監修、翔泳社)など著書多数。厚生労働省 保健医療分野AI開発加速コンソーシアム 構成員など歴任。

細野 真悟

株式会社リクルートキャリア 中途事業本部 領域企画統括部 メディア企画部 部長 リクナビNEXT編集長

細野 真悟

株式会社ローンディール 最高戦略責任者 新卒でリクルート入社。リクナビNEXT、リクルートエージェントなどのサービス企画担当を経て、リクナビNEXT編集長、執行役員に。自ら実践を通じてイノベーションを起こすためのマネジメントスタイルの開発に取り組む・大企業がイノベーションを起こすためには「ベンチャーでのビジネス開発経験」が有効、しかしその機会が乏しいという課題意識を持っている中でローンディールと出会う。2017年からCSOとして参画。音楽SNSを手掛ける株式会社nana musicをはじめとするベンチャー数社の戦略顧問を兼任。

堀 雅彦

株式会社WHITE ビジネスデザインDiv ビジネスデザイナー 日系総合コンサルティングファーム、DeNAを経て2014年スパイスボックス入社。マーケティングプランナーとして、主にデジタルマーケティング領域を中心に、各種分析を基にした戦略・改善案立案等グロース支援を担当する。2016年10月より現職。ビジネスデザイナーとして戦略や収益性、持続性などの多面的な視点から、コンセプト開発、ビジネスモデルデザイン、実証実験計画など事業開発支援を担う。世の中に新しい価値を示すアイデアを、“事業”として成立させ、より多くの新しい価値が世に出ていくことを目指す。 株式会社WHITE “新しい、を価値にする”をミッションに掲げ、企業のデジタルシフトに対応した新規事業開発・サービスデザインを行うイノベーションデザインカンパニー。 HP:http://255255255.com/

堀内 秀晃

株式会社ゴードン・ブラザーズ・ジャパン シニアマネージングディレクター 1987年住友銀行(現三井住友銀行)入行。 1991年~2005年まで同行ニューヨーク支店にて勤務。 2005年、帰国後はプライベート・エクイティ・ファンドへの投資を担当。 2007年よりGEキャピタルにてABL 並びに事業再生融資に従事。 2015年GBJ入社

堀内 好夫

独立行政法人国際協力機構(JICA) 青年海外協力隊事務局 参加促進・進路支援課 専任参事役

堀江 大介

ヤマトヒューマンキャピタル株式会社 代表取締役/一般社団法人日本プロ経営者協会 代表理事(共同代表) 大学卒業後、野村證券、ITスタートアップ、コンサルティング業界専門の人材紹介会社を経て、経営×ファイナンス領域(M&A・事業再生・ファンド業界)やプロ経営者専門の転職支援会社「ヤマトヒューマンキャピタル株式会社」を創業。これまで200名以上の方を同業界に支援した実績をもつ。また、事業承継問題の解決には投資資金に加え「経営人材」を輩出するエコシステムが必要だという問題意識から、2018年に「一般社団法人日本プロ経営者協会」をPEファンドパートナーと共同設立、代表理事に就任し、現在に至る。共著書に『ポストコロナのキャリア戦略 経営×ファイナンス』がある。 ■ヤマトヒューマンキャピタル株式会社 コーポレートページ ■一般社団法人日本プロ経営者協会 ホームページ

堀江 真弘

2010年慶応義塾大学文学部卒業。2012年東京大学大学院学際情報学府卒業。大学院在学中より1年間のインターンを経てSansan株式会社に入社。 Sansan事業部営業部で、法人向け名刺管理サービス「Sansan」の販売に従事。 うち4ヶ月間、徳島県神山町にあるサテライトオフィスでオンラインでの営業手法を仕組み化する。 その後「Sansan」のスマートフォンアプリ担当プロダクトマネジャーとして、 アプリリニューアルのUX設計をリードする。 2017年6月にSansanを退職し、共同創業者のエンジニアとResily株式会社を創業。

本條 聡

株式会社KINTO 副社長執行役員 CSO 1998年 東京大学工学部卒業後、住友商事株式会社に入社。株式会社住商アビーム自動車総合研究所の他、住友商事とパートナー企業の合弁事業4社を立ち上げる。その後、住友商事の経営企画を経て2019年4月、株式会社KINTOの副社長執行役員に就任。中長期視点での事業開発やパートナー戦略を推進中。

本荘 修二

本荘事務所 代表(経営コンサルタント)、多摩大学(MBA)客員教授 新事業を中心に日米の企業アドバイザーを務める。500 Startups、Founders Institute、Net Service Ventures他のメンターとして起業家育成、コミュニティづくりに取り組む。 ボストン・コンサルティング・グループ、米Computer Sciences Corp.、CSK/セガ・グループ大川会長付、IT特化の投資育成会社General Atlantic日本代表などを経て、現在に至る。 東京大学工学部卒業、ペンシルベニア大学経営学修士、早稲田大学博士(学術:国際経営)。「エコシステム・マーケティング」「成長を創造する経営」など著書多数。訳書に「ザッポス伝説」、連載に「インキュベーションの虚と実」、「明日をつくる女性起業家」などがある。 ウェブサイト http://www.honjo.biz/

本荘 修二

本荘事務所 代表(新事業コンサルタント)、多摩大学(MBA)客員教授。500 Startupsメンターほか日米の企業アドバイザーを務める。ボストン・コンサルティング・グループ、米Computer Sciences Corp.、CSK/セガ・グループ、General Atlantic LLC日本代表などを経て、現在に至る。東京大学工学部卒業、ペンシルベニア大学経営学修士、早稲田大学博士(学術:国際経営)。

本田 哲也

株式会社本田事務所 代表取締役/PRストラテジスト 「世界でもっとも影響力のあるPRプロフェッショナル300人」にPRWEEK誌によって選出された日本を代表するPR専門家。世界的なアワード『PRWeek Awards 2015』にて「PR Professional of the Year」を受賞。セガの海外事業部を経て、1999年に世界最大規模のPR会社フライシュマン・ヒラードの日本法人に入社。2006年、スピンオフとしてブルーカレント・ジャパンを設立、代表に就任。2009年に『戦略PR』(アスキー新書)を上梓し、マーケティング業界にPRブームを巻き起こす。P&G、花王、ユニリーバ、アディダス、サントリー、トヨタ、資生堂など国内外の企業との実績多数。2019年より、株式会社本田事務所としての活動を開始。著書に『その1人が30万人を動かす!』(東洋経済新報社)、『広告やメディアで人を動かそうとするのは、もうあきらめなさい。』、『戦略PR 世の中を動かす新しい6つの法則』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)、新刊に『ナラティブカンパニー 企業を変革する「物語」の力』(東洋経済新報社)など。外務省のアドバイザーやJリーグのマーケティング委員などを歴任。海外での活動も多岐にわたり、世界最大の広告祭カンヌライオンズでは、公式スピーカーや審査員を務める。

本間 毅

HOMMA, Inc. Founder&CEO 1974年鳥取生まれ。中央大学在学中に起業。1997年にWebインテグレーションを行うイエルネット設立。ピーアイエム株式会社(後にヤフージャパンに売却)の設立にも関わる。2003年ソニー株式会社入社。ネット系事業戦略部門、リテール系新規事業開発等を経て、2008年5月よりアメリカ西海岸に赴任。電子書籍事業の事業戦略に従事。2012年2月楽天株式会社執行役員就任。退任後、シリコンバレーにてHOMMA, Inc.創業。

坊垣 佳奈

株式会社マクアケ 共同創業者 / 取締役